レベル999のFC2部屋

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純と愛 第66回


内容
父・善行(武田鉄矢)が、宮古のホテルをうったと聞きショックを受ける一同。
水野(城田優)もホテルを去ると知り、純(夏菜)は愕然とする。

純“どうして自分で変えようと思わないんですか

すると愛(風間俊介)が、純にアドバイスをする。

敬称略


っていうか、
宮古、故郷、、、そして家族を捨て、逃げたの。。。。純なんだけど。。。




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純と愛 第65回


内容
剛(渡部秀)と誠(岡本玲)が結婚式を挙げようとしていた。
なんとかマリヤ(高橋メアリージュン)の機転で阻止に成功する。
そんななか、善行(武田鉄矢)のもとに。。。。

敬称略



それにしても。。。

いまだに、“魔法の国”と言い張る純。。。そして作者であるが。

実際、視聴者的に、

ホントにそうだったかどうか、分からないんですよね。

なんといっても、いつも空回りしかせず、妄想癖があり
そのうえ、純の行動に説得力が無いから、

今作の根幹を支えるはずの、この部分さえ、良く分からないのである。

そんな状態で、いまだに連呼する今作。



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ドクターX~外科医・大門未知子~ ope.8(最終回)

『さらば大門未知子!!最終オペ絶対失敗致しません

内容
加地(勝村政信)らの協力で、
鳥井(段田安則)の手術を行う事になった未知子(米倉涼子)
戸惑う土方(山本耕史)に未知子は告げる。
「私、失敗しないので」
動揺し怒り震える毒島(伊東四朗)
そこに本院の主任教授・勅使河原毅(小林稔侍)が現れる。
そんなとき、鳥井の幹部から多量の出血が起き、処置を始める未知子。
すると、手術室に毒島がやってきて、自分がすると言い始めるのだが、
未知子は、心臓を止める術式にすると宣言。
一瞬、驚きながらも毒島は、未知子とともに処置を開始する。
タイムリミットの1分半後には、毒島も驚く早さで未知子は処置を終えてしまう。
その後、鳥井の妻・七々子(岸本加世子)からの生体肝移植も無事終了。
だが、勅使河原の指示で、手術は土方が行ったと発表される。

敬称略


今回は、総括気味で。

結局、最後の最後まで走りきった。。。ということである。

きっと、主人公と医局員達の微妙な距離感が、今作の味。。。なのでしょう。

なんていうか。

例えて言うなら、
ちょっと妙なホームドラマのような感じでしょうか(笑)

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ope.8(最終回) 


純と愛 第64回


内容
父・善行(武田鉄矢)を見張るため、剛(渡部秀)を探す純(夏菜)だったが
なんと、隣の部屋に、誠(岡本玲)といた!!
純と愛(風間俊介)らが説得しても、ふたりは、結婚すると言って聞かず。

そこで、誠の父・謙次(堀内正美)を呼び、善行を交え話を聞くと
どうやら、誠は多恵子(若村麻由美)とケンカしたらしい。。。。

敬称略



愛「純さんは、彼女を追いかけてください。辞める気です、彼女」

まあ、そういうのも良いけど。

純。。。。。仕事中だよね???????





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相棒11 第9話 森の中


『森の中』

内容
病院に運ばれて来た瀕死の男。
携帯電話が鳴り響き。。。。看護師がとると悦子(真飛聖)。。。。
瀕死の男は、甲斐享(成宮寛貴)だった。
連絡を受け駆けつける右京(水谷豊)
医師の荒木によると。。。。瀕死の重傷だという。家族を呼んだ方が良いと。
しかし峯秋(石坂浩二)に連絡を入れても、仕事中でどうにもならず。
そこに悦子がやってくる。右京が“今夜が山”と伝えると動揺する悦子。
享が警察手帳を持っていたため、警視庁に連絡があったと悦子に伝える。

そんなとき、右京は、看護師のルミ(尾高杏奈)から、
享の指に絡みついていたという髪の毛を受け取るのだった。
そして悦子の話によると、非番の享は、キノコ鍋を作るため、
山へキノコ狩りに向かったという。。

右京は、米沢に髪の毛の分析を依頼し、
捜査一課の伊丹(川原和久)らと捜査を始める。
公衆電話から女性の声で通報が有ったという。
そんななか、享が意識を取り戻すのだが、記憶を失っていた。
ただ、鈴の音が聞こえたと。。。。つぶやくのだった。

やがて享の病室に、謎の男が現れ。。。。

一方、享が見つかった場所で、伊丹たちを連れ検証を開始する右京。
近くにあった公衆電話を見て、解説を始める。
身元を知られたくない通報者が公衆電話を見つけ通報したとすると、
この場所から、一番近いキノコ狩りが出来る場所が。。。。怪しいと。

そのころ“まろく庵”では、
生方豊茂(山本學)を囲み、
坂口冬二、伏木田真智子(柴本幸)長尾恭子らが話し合っていた。


敬称略



今回は、輿水泰弘さん


サブの人が沢山いるので、ポイントでしか登場しませんが。。。メインライター。

初回以来。。。という、かなり早い段階での再登板ですね。

でも

“だからこそ”

今回のような、思い切ったエピソードを生み出すことが出来るのである。


たとえば
中園「ウチの精鋭が束になってかかるより杉下ひとのほうが役に立ちますから」

こんなセリフ。。。メインライター。。

それも輿水さんのエピソードでしか、登場しませんよね。

かなり、衝撃的なセリフである(笑)

まあ。。。3バカ。。。いや、、角田&大木&小松も。。。衝撃的でしたが。


さて。事件を描きつつ。
秀逸だったのは。。。。さすがメインライター

享と悦子の出会いのエピソードを盛り込んでくるなんて!!

貪欲である。

でも、こういうことを積み上げていくことで、
連ドラとして。。。。いや、シリーズモノとして面白くなっていくのだ。


ってことで。

“さすが!”と感心しきりの今回。

結果的に

右京がひとりで捜査してますので、《相棒》?という疑問の少しあるのですが

事件が事件だけに、そのアタリは仕方ないかな。


それにしても、まるで2時間スペシャルの前半を思わせる作りとネタ。。。。

だと思っていたら。。。。やはり!!!

だから、、輿水さんだったんだ。


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第9話 

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