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スター☆トゥインクルプリキュア24+仮面ライダージオウ44+騎士竜戦隊リュウソウジャー18



騎士竜戦隊リュウソウジャー第18話
「大ピンチ!変身不能!」
内容
現れたマイナソーに対処しようとしたリュウソウジャー。
しかし、変身が解除されてしまう。
ある神社の“願い石”が、生みだしたよう。
バンバ(岸田タツヤ)は、破壊を試みるが、カナロ(兵頭功海)が。。。。

敬称略


そっか、カナロとは、まだまだ、そういう関係だったんだね。

もっと、進んでいるのかと思っていた

まあ、今後を考えれば、こういうことが必要だろうね。

マイナソー絡みで、リュウソウジャーの目的をハッキリさせたのも悪くないし。




仮面ライダージオウEP44
『2019:アクアのよびごえ』
内容
人間が突然消える神隠し事件が頻発していた。
タイムジャッカーを疑うゲイツ(押田岳)
そんななか、ソウゴ(奥野壮)たちの前に、タイムマジーンが現れる。
中から出てきたのは“仮面ライダーアクア”
変身を解除した、湊ミハル(荒井敦史)は、ソウゴ、ツクヨミ(大幡しえり)を
迎えに来たと告げる。

一方、スウォルツ(兼崎健太郎)から逃げるウール(板垣李光人)の前に、
“アナザードライブ”が現れる。
何とか逃げる事は出来たウールだが、
ウールは、オーラ(紺野彩夏)とともにソウゴたちのもとにやって来る。

敬称略


ここにきて、時間軸という言葉を連呼し始めましたね。

まあ、そんなこと、初めから分かっていたことなのに。。。。

イマサラ。。。。。





スター☆トゥインクルプリキュア第24話
「ココロ溶かす!アイスノー星の演奏会☆」
内容
プリンセススターカラーペンに導かれ、ひかるたちが向かったのは、
雪と氷に包まれたアイスノー星。
住人のユキオがペンを持っていることを知ったひかるたち。
引き渡す条件を出され。。。。



ここのところの、妙な展開より、

かなりオーソドックスだね。

ワンパターンになるのも分かるが、

やはり、こういうパターンじゃ?

そして、宇宙。

そういうことだ。




土曜ドラマ『ボイス110緊急指令室』第2話


内容
女子大生拉致事件が発生。ひかり(真木よう子)は、樋口(唐沢寿明)に臨場要請。
すぐに、現場へ向かう樋口。被害者からの情報を基にしたひかりの情報で、
被害者の居場所が特定され、樋口は犯人の身柄の確保と被害者の保護に成功。
その直後、後輩の石川(増田貴久)から思わぬ話を聞かされる。
樋口は、ひかりを問い正すと。。。。信じられない事を語りはじめる。

敬称略


脚本は、浜田秀哉さん

演出は、大谷太郎さん



そらね、どれもコレも。。"ドラマ"だからとイイワケは出来ます。

でもね。

あまりにも作り物クサすぎて。。。。"ドラマ"に見えない(苦笑)

"ドラマ"って、作り物なんだけどね。

さすがに、ヤリスギだ。


連続テレビ小説『なつぞら』第96回

内容
ついに、なつ(広瀬すず)たちが手がけた短編映画の“声”を
吹き込む作業が始まる。

敬称略



原因のひとつに“大人の事情”もあるのも分かっている。

また、作者の作風があるため、それに自然に寄ってしまうのも分かっている。

もう、絶対に、取り戻せないだろうけど。

単純に、ウザイほど“厚かましい”主人公で、良いんじゃないのかな?

そういう主人公で。

たとえ、雰囲気が違ってしまっても。。。。

たとえ、ウザすぎる印象になり、主人公のPRビデオとして強調されたとしても。

支離滅裂で、迷走するよりは、"ドラマ"としては、マシでしょう。

すでに、かなり終わっているだろうから。

ここは。。。ナレーションの出番だと思っています。

金曜ドラマ『凪のお暇』第1話


内容
家電メーカーに勤める大島凪(黒木華)
周りの空気を読んでばかりいた。仕事も断り切れず。目立たず。無難に。
自身でも「ナンダカナァ」と感じるほどだった。
そんな凪にも、秘密があった。
それは、同僚たちが憧れる我聞慎二(高橋一生)が彼氏。
が、ある日、周りの人たちの本音を知ってしまい。。。。。

いつもは長い時間かかっていたヘアセットを辞め、くせ毛の天然パーマ。
仕事を辞め、引っ越し。。。ボロボロのアパート“エレガンスパレス”
6畳一間クーラーなし。

「大島凪。28歳。しばし、お暇いただきます」

が。。。有り余る時間。ふと気付いてしまう。
“やりたいこと”が、全く思いつかない。
もしかしたら、このまま一生。。。。。。

敬称略


原作は未読

脚本は、大島里美さん

演出は、坪井敏雄さん



好みはあるだろうが。

雰囲気を楽しむドラマとしては、それほど悪くは無い。

なんていうか。。。。普通である(笑)

ただ、普通すぎて、何か、物足りなさもある。

雰囲気は良いんだけど。

なんていうか、今回は、主人公ばかり見せていたからかもしれませんね。

そのため、"ドラマ"になりきれていない。

そんな感じだ。

今回、いくつかの出会いがあったので、

そこの広げ方次第で、もっと面白くなる可能性はある。。。。かな。


連続テレビ小説『なつぞら』第95回



内容
夕見子(福地桃子)から、裏切り者と言われるなつ(広瀬すず)
高山(須藤蓮)のことなどを十勝に伝えたことを責められてしまう。
夕見子は、東京を離れるという。。。

敬称略


なんだろうなぁ。。。。《なつぞら》

元々、全く興味がない脇役で。。。その恋バナというだけでも、意味不明なのに。

そんな話が、なぜか、メインになるという今作。

頭が痛いのは、その脇役のキャラに一貫性が無いからだ。

今回なんて、夕見子だけじゃない。主人公だって、そうだし。

それこそ。。。。「勢いで」などと、自分のコトを棚に上げる咲太郎にしても。

今作は、場面が変わる毎に、登場人物のキャラまで変わることが多いが。

ここまでくると、もう、何が何だか、ワケが分からない。