レベル999のFC2部屋

水戸黄門(37) 第12話 侍になりたい!

内容
十和田に入ってご老公一行は、
農家のお滝、吾平、おみち、母子と出会う。
最近年貢の取り立てが厳しい村。
母たちを楽にしてやりたいと、吾平は侍を目指していた。
師匠を捜す吾平は、弥七のはからいで
助さん、格さんに弟子入りする。
一方、村では、苦しさから村を出るモノが多く、
娘たちも町に出ていくことも多かった。
そんなとき、突然ご老公一行は、侍の手段に襲われる。
侍は、米問屋の大前屋が雇ったモノたちだった。
南部藩の前領主南部重信が、お忍び視察の噂があり
十和田の代官たちが、あわてて襲わせたのだった。
年貢の取り立てにより、私腹を肥やす代官たち。
大前屋と代官は、助さん格さんを雇い
殿様を襲わせようとするのだった。。。。




今回は、十和田


今回は、ものすごい『水戸黄門』です!!!

最も水戸黄門らしい、水戸黄門であると言える。


メインに、母の思い、子の思いを絡めて、
ちょっとしたオモシロを兼ねて、
助さん、格さんに弟子入り。

でも、助さん、格さんが悪事に加担するところを見せて
吾平に改心させる。

そのうえ、
母たちを救って、殿様に直訴ですからね。


かなり、上手く作られています。




そんなメインの話に、
弥七、お娟を、絶妙に参加。

弥七の『風車の鍵破り』なんて、
もうホント、感動モノ(^_^)b

弥七のコレって、ホント大事なんだよね。。。
知る人ぞ知るです。。。



細かいところでは、
南部の殿様が、老公を見た瞬間のリアクション!
印籠が出た瞬間の、悪者たちの『葵の御紋』と声出して驚いたり!

こういう『水戸黄門らしさ』って言うのは、
時にはかなり大事なポイント(^_^)b



これぞ、水戸黄門!!!

そんな感じでしょう。
最終的に、親子愛を絡めて、
本当に良い感じの『水戸黄門』でした。





面白かったのは、屋外での殺陣。

水戸黄門の頑張りすぎは気になりますが、
でも、
かなり良い感じの、助さん、格さん!!

ホント、この2人『ウデ』あげましたよね(^_^)b




ヘンないい方かもしれないが、
最も『ベタ』な、水戸黄門だった。

だからこそ、『これぞ水戸黄門!!』
と言いきることが出来るのだ!


水戸黄門の手本のような、水戸黄門でした。


次回は、八戸。

待望の、助さんメインの話!
私だけ?




それにしても、今回の弥七スゴかったです。
『怖さ』を感じましたからね(^_^)
b




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第11話
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冗談じゃない! 第11話(最終回)ウソのないプロポーズ

内容
圭太と理衣が一緒にタクシーに乗り込むのを目撃する絵恋。
結婚指輪と書き置きを残し、家出してしまう。
だが、絵恋の前に現れたパパとマモンにより、
誤解であることを知るのだが、
帰らない絵恋を理衣は圭太の元は連れ帰るのだった。
話し合う、圭太、理衣、そして絵恋。
2人から謝られ、一応納得した絵恋だが
どうしても、モヤモヤが無くならない。。
一方、圭太は
友人の手塚の誘いを断るとともに、
杉田から、
1ヶ月の猶予をベルファミーユに与えられる。
冴子と、仕事に打ち込む圭太。
絵恋との見えない亀裂は、広がっていくのだった。
そんなとき、理衣たちの仕事で
家族で集合写真を撮ることになったのだが、
絵恋と連絡が取れなくなってしまう。。。。。







簡単に、言っちゃうと
『完全なるハッピーエンド』でした。


最後の、『2度目のプロポーズ』も、
全てを告白して上での、
正真正銘『正直なプロポーズ』で。

それを聞いて、絵恋もok!

と、
このドラマが始まって以来の全てが、
表現されたと言って良いシーンでした(^_^)b


『ウソ』がない、っていうのを含めて。


1年経過で、それぞれが
それなりにハッピーなのも、良いことだと思いました。



ただ、それは、
『まとめ』として見た場合の話。





今回のお話だけ見ると、
家族写真のサプライズまでの間の30分間。

かなり、イライラしました!!!(-.-#)b

前回の『誤解』が、始まって10分で解決したのに

なぜだか、ズーーーーーっと悩みっぱなしの絵恋!!!

『理由』が分からないものだから、
本当にイライラ。。。。

それでいて、冴子に気持ちを話したのも
絵恋『私、パートナーで良いの?』
と言う、かなり曖昧な説明。

そのため、イライラモードは、
ラストのサプライズ部分まで引っ張られることになる!

結末にしても、プロポーズにしても
結構良い感じだっただけに、
このイライラが、かなり気になりました。





さて、わたし的に一番良かったところ。
山田『結婚してください
冴子『お断りします
山田『友達からで良いので、つきあっ。。。
冴子『お断りします!!
山田『早いなぁ。。。

冴子『だって、もうお友達じゃないですか!
山田『そうですか!?
冴子『またカラオケご一緒しましょう

完全に、NEOのノリ、田口さんだし
この部分、最高です(^_^)b





全般的に、ドラマとして考えると
序盤のドタバタを中盤でいきなり切ったところから、
少しテンションが下がった。
で、普通のホームドラマへ。

理衣と圭太が強かったドラマが、
圭太メインのドラマへと変わっていった。
そんな感じでしょう。


正直言って、
序盤の『セリフ遊び』の印象が強いために
見ているこっちも少しテンションが下がったのも事実。


でも最終的に、
あたたかい感じのドラマになったことは
暗いドラマが多い最近の中では、
良かったと思います

楽しいのが一番(^_^)b

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ライアーゲーム LIAR GAME 第11話(最終回) 笑顔を生み出す天使

3hSPなのに、
はじめの2時間は、記憶から消去して


内容
ついに秋山とヨコヤの直接対決が始まる。
ヨコヤは、秋山にだまされた。
火の国のカードまで握っていた秋山。
ヨコヤの破滅は決まった。
それを知った直は、
みんなが幸せになるために、引き分けに持ち込もうとする。
そのため、秋山の計算外の行動をとるのだった。
ヨコヤを呼び出し、秋山に謝罪するように迫る直。
直の説得に呼応しヨコヤは、謝罪する。
そして、自分が引き分けの調整するからと、
直はヨコヤからカードを受け取るのだが、
謝罪のために自分が調整すると、
今度は、ヨコヤは直のカードを受け取るのだった。

でも、それこそがヨコヤの策略。

渡したヨコヤカードには一円も入っていなかった!!!
直は再びだまされてしまった。

ヨコヤは、秋山に言う。
直のカードを取り戻したければ、
火の国のカードを渡せと。

秋山は、応じるしかなかった。
しかし、秋山もまた。。。。。。






先ず、
ハッキリ言わせてもらうが、

はじめの2時間は必要だったのかな???

確かに、今まで見ていない人にとっては、
分かり易くなっていた


が、そのために
ライアーゲーム独特の『テンポ』と『オモシロさ』が消えてしまった。

まして、
視点が、エリー、およびハセガワという
ゲームのウラの人間だから、

ゲームの面白さが削がれてしまっています!!


まぁ、レロニラとハセガワの会話は、驚きましたけどね。
だって相手は、主催者なのに、強気のレロニラ!!

何か、意味不明です(^_^;

他の小ネタの数々も含めて、

『手品のタネは、知らない方がおもしろい』

そういうことです(^_^)b



あえてプラスの面を言うならば、
『直』という存在の『意味』を明確化することが出来たと思います。

『ナゼ、プレイヤーに選ばれたのか?』
ってことです。

結果的に、『直の存在』こそが
全ての結末に繋がりましたけどね(^_^)b




さて、2時間経過後。
直の『幸せ計画』が発表される。

で、フォローする秋山たち。
でも、最後の最後に、ヤツが裏切った!!!

フクナガ!!!!!!!!

フクナガ『油断したね、ナーオちゃーんん
     直ちゃん、君は本当に学習しない人だね
     何回も何回もだまされちゃって。
     バカじゃん


ここのところ、良い人だったから、
彼の裏切りで、緊張感が生まれました(^_^)b

そして
ヨコヤ『世の中にはみんなが幸せになる方法なんてないんですよ

ヨコヤに自分を見たフクナガは、
直の純粋さ、無垢さが、
自分の心を救ってきたことを知るのだった。。

そして、
ヨコヤを裏切るフクナガ!

ヨコヤ 『どういうことだ
フクナガ『透視したんだよ
     コレはライアーゲームだよ
     だまして何が悪い。

本当の意味で、ヨコヤのゲームの負けは決まった。
ヨコヤは、1億の負債を背負ってしまった。

そして、引き分けを望み、
心から『みんなの幸せ』を望む直が、

秋山に全てを任せる。

直『このままだと、ヨコヤさんだけが一億の借金
  私のカードの中に一億あります
  ゲームを引き分けにするかどうかは、秋山さんに任せます
  これだけは分かってください
  だましあったり、傷つけあったりしなければみんな幸せになります
  私は、秋山さんを信じてますから


秋山『この瞬間を待ってたよ、ヨコヤ。地獄に堕ちろ
   お前言ったよな
   大金が入るなら人は平気でウソをつくって
   
   この中に入っているのは一億円だ

   オレはおまえの言葉なんか信じない
   オレの言葉を信じるか信じないかは、お前が決めろ

ヨコヤ『ダウト一億

秋山の言葉を信じた、ヨコヤ

イヤ、信じるしかなかった。『直の幸せ計画』を。


秋山自身もまた、直の行動こそが
本当の意味で、全てを救うことが分かったのだろう。


その結果は、引き分けという単純なものではある
しかし、

フクナガをはじめとしたプレイヤーたちの『笑顔』こそが、
『直』が勝者であることを認めている。



直の勝利は、ハセガワの希望でもあった。
だから、絵が変化して、ハセガワも救われた。

もちろん、秋山も。


秋山『バカ正直だからだまされるんだよ
直 『バカ正直じゃいけませんか
秋山『良いんじゃないか、別に



バカ正直だからこその奇跡。
直の無垢な心は、自分の心を恥じるきっかけとなる。
そして、疑問が生まれる。

『本当にコレで良いのか?』

と。

ハセガワ『この世の中もライアーゲームと同じだ
だからこそ、
彼女の存在は、自分を知る『鏡』のようなもの。





まとめとしては、上手くまとまったと思います
あれこれ追加しちゃったのには、疑問が残りますが。

最後の1時間は、全てのまとめとしても良かったと思いました。

『直の存在の意味』も、明らかになりましたしね(^_^)b
コレなら、ほぼ納得でしょう




ちなみに、ヒトコト
前半にあれこれ追加するのだったらして欲しかったんですけどね。
特に、このような『結末』を用意しているのならば。

それは、秋山、直。
この2人以外のプレイヤーの現在です。

みんなが変化している必要はありませんが、
エトウと、フクナガくらいは。。。見たかった気がします。

何も変わってなくても良いので。




そうそう、最後にもうヒトコトだけ。
3hSPにして、良かったことは1つですね

エリー(吉瀬美智子さん)が、たくさん登場したこと(^_^)b


そして、
松田翔太さんと戸田恵梨香さんは、
完全に、名をあげた感じかな。
かなり良かったと思います。


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喰いタン2 第11話(最終回) 愛しのナポリタンは、涙の味

内容
桃ちゃんに捕まった、高野聖也
どうしてもしゃべらない喰いタン。
でも、オーナーの力と、涼介くんの証言。
そのうえ、喰いタンを信じる桃ちゃんにより、
喰いタンは釈放される。
そして、高野に不利な証言をしたのは
玉田組のメードであることを知り
再び、玉田組に乗り込んでいく喰いタン!!!!!

殺人事件は解決に導かれ、
指輪も、ケリーとラウにより取り戻された。
その翌日、指輪がなくなる。
『五味五色の食べ物を探せ』という挑戦状を残して。。。






喰いタンらしい終わり方ですね。
事件もほどほどに(^_^;

多少のドタバタもあり、
カッコいい喰いタンも見ること出来ました。

また、
旅立つ喰いタンを止めようと、はじめ君が頑張ったのも
挑戦状も、『喰いタンらしい』感じ。

なんといっても、『食べ物探し』ですからね(^_^)b



それに、
前回から気になっていた『指輪のヒミツ』を絡めるアタリ、
ウマく出来ていると思いました。


なるほどね。
偽物の回収でしたか。(^_^;



とまぁ、そんな喰いタンらしい中にも

高野『食いしん坊でも探偵です、依頼人の秘密を守ります
とか
モモ『私の知っている喰いタンは、人を殺す男ではありません

それに

京子『ホームズエージェンシーは大丈夫です
   涼介くんがいるから
   頼もしくなったよね
   上から目線が気になるけど、嬉しい

とか、
それなりにいろんな人間関係の構築も見ること出来ました。


あの京子ちゃんが、涼介くんをほめてましたからね(^_^)b



そして
『喰いタンになるために必要なこと
 いただきます、ごちそうさま、ありがとう
 もう一つあるんです
 さようならです』

うまい言葉ですね。
そして、喰いタンになりたかったはじめ君に
『金の箸』の贈呈ですから!!!



最も良かったのは、喰いタンが作った『ナポリタン』でしょう。

しょっぱい味がない。
それに答えるはじめ君。
『涙の味です』。


良い答えでしょう(^_^)b

能ある鷹が、みんなのために作った初めての料理!!
まさに『愛しのナポリタン』と言えます!





ホームズエージェンシーのこと、喰いタンの後継者
京子ちゃん涼介くんの関係。
そのほかいろんなコト含めて、
良い感じにまとまりを見せたと思います(^_^)b



気になるところは、いろいろありますが
でもそれも含めての『喰いタン』だと思いますから!!


高野聖也が、食べまくって
カッコ良ければ良いんです!!!!

そのなかに、メンバーたちのやりとりがあれば十分okです。

だから、
今回のシリーズも、それなりに面白かったと思います





さてどうでも良いことですが。
今回1つだけ、驚いたことが。

玉田組に乗り込んでいく喰いタン。
それを助けようとくる桃ちゃん。

倒されたあとの桃ちゃんが、
喰いタンに手をさしのべられた瞬間の

桃ちゃんの顔(^_^)b

ものすごい『女』を感じました。
桃ちゃんは、喰いタンのことが好きなのかもね。。。





それにしても、ココまでまとまった終わりになっちゃうと
続編どころか、SPさえないかな。

個人的には、以前のSPの感じの
作り込んだ感じのモノを見たいですけどね





最後にちょっと書いておきますが。
はじめ、ライアー見てました。
が、
追加カットも気にならない程度のモノだったので
喰いタンに変更しましたm(__)m

っていうより、この追加カット。
こんなモノを視聴者が求めていると思っているのならば、
ホントに視聴者をなめてますね。


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警視庁捜査一課9係シーズン2 第9話(最終回) 正義

内容
夫と連れ子殺しで殺人の容疑をかけられた女 辛島雪美。
証拠不十分で無罪となり、時の人となっていた。
だが、数日後。雪美は、灯油をかけられ殺される。
それは、夫と連れ子の殺しと同じ方法。
現場には、赤ワインと
「聖なる裁きを」と書かれた「最後の晩餐」の絵はがきが残されていた。
そんなとき、警察庁の神宮寺桃子が加納係長に接触してくる。
同じような事件がコレで、3件目だということ。
偶然持っていた資料を加納に渡し、任せてしまう桃子。
資料から、石黒という検事が3件とも担当していたことを知る。。。
9係による捜査が始まったが、直後検察も動き始めていた。





最も『9係らしい』感じのお話だった。

普通の警察ではひるんでしまうことも、
ちょっと、普通じゃない人ばかりの9係にとっては、
気にせず突き進む!!!!!!

なんといっても『強行班』ですからね(^_^;
意味不明なほどの強い『正義感』です。



今回の相手は、
神宮寺桃子が出てきた時点で巨大なことが分かる。

検察。

警察とは持ちつ持たれつ。
だからこそ、そこに大きな壁がある。

まぁ、結局は、
もう1歩進んだところにあったんですけどね。



明らかに普通の警察モノなら『無駄』な行為である、
ワインを調べていく加納倫太郎など。

らしさを出した感じかな。


最終的に、異常な考え方の持ち主による
自称『正義の鉄槌』だったわけだが、

まぁ、被害者側からの感じ方では、
加害者は、いつまで経っても加害者なワケで。

理解できないわけではない。
そこもまた、このドラマらしいところ。



そんな、ちょっと複雑な感じの警察モノを基本にして、
9係の変な人たちの日常を描き込んだ!!!!

シーズン1によくあった感じの『9係』を見た感覚ですね。


ざっと、書けば
村瀬は、つかさちゃんに誓約書攻めで、チュー!!!

矢沢は、早苗に警察を辞めることを言われただ、
子供のため、平和な世の中にすると。

小宮山は、さやかと合コンから仕事に生きるって(^_^;

青柳は、ついに妙子見つかり
やっと、『変化』に気付いてもらえたし。

浅輪は、ドタバタしながら倫子をあきらめそうに。
でも今回は、倫子から告白。
倫子『あんたのトコロの係長さ、自分の奥さん死んだ時も犯人追ってたよ
   まだあいつのこと嫌いだけど、ちょっとスゴいなって思う。
   仕事ってそういうのかなって、ちょっと思う
   浅輪直樹、早く着替えて、仕事しろ!!!!!
なんて、すでに刑事の妻だもん(^_^;




と、それぞれに、
これでもか!!と、描き込んだ感じですね

それぞれのドラマが面白いところが『9係』。


加納係長と、神宮寺桃子のやりとりは言うまでもない


今回、絶妙だったのが
これらのキャラのドラマと事件を、
かなりのテンポでやり込んだことだろう。
どちらも飽きさせない感じのスピード感を感じました




まぁ
細かいことを言い出せば、
ナゼ?最後の晩餐なのか?
ナゼ?あのワインなのか?
と、いくら判事であっても、勝沼であっても
強引すぎるところはありましたけどね。

ま、それは不問とする。
だって、犯人が犯人だから!!!!!





今シーズン。
私にとっては、まさかやると思っていなかったので
結構満足感は高い。
ドラマ自体にもやり込んだ感じもありますから。

ただ、それは
私のように前シーズンを見ていたから感じる感覚

キャラの完成がされていましたから。

でも、他の視聴者にとっては
若干、意味不明な部分もあったのは事実だろう。

つかさの父のことはあまり出なかったし。
妙子も過去があまり表現されなかった。
村瀬と小宮山の関係なんて、
前があるから、さやかも良い感じなのに

浅輪だって、いつの間にか宮原と親友だし(^_^;


もう少し、1話毎に
キャラの描き込みをしても良かったかもしれません




とはいっても、
次、も見たいですね。


やること出来るなら『2クール』で希望!!




最後に、ヒトコトだけ。
このドラマ、最終回2hSPで行われた。

定番の警察モノと言うこともあるが、
それなりに『数字』もあったのも事実。

そういうドラマなんだから、
関西の、朝日放送は
野球を流さずに、ドラマを流して欲しかったところだ。

そのことが、
かなり、残念です。






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