内容
引田に間違っていると言われたことが
サスガに気になっていた一美。
そんなとき、内定が決まっている会社から
内定者懇親会の知らせが入る。
借金のこともあり、就職をあきらめかけていた一美。
でも未海に説得され、懇親会へ。
そこには、特別ゲスト講演で、オムオムがいた!!
オムオムは、人事担当者に
一美が1000万の借金があることを告げてしまう。
一美の調査が始まり、大ピンチ。
そして、オムオムに人事から依頼が入る。
一美のことを知りたいと。
するとオムオムは、絶交状態の引田に話してやって欲しいと。。。
今回、いろいろありましたが、
どうやら、推測どおりというか。
オムオムの人となりが分かってきた感じだ。
本筋の話は、
引田による
引田『後先を考えないところが、理解に苦しむと
しかし、それは、彼の
大切な友達を助けるためでした
あいつは、普通じゃないんです
けど。それでも僕は。。。
あいつは今、人のために背負った借金を
必死で働いて返しています
しかも自分で考えた、新しいビジネスで。
僕は、あんな自由で、あんなスケールのでかいヤツにあったことありません
私は断言します
あいつは、最高の、立派な、学生さんだと
僕はあいつに出会えたことを、心の底から誇りに思います
。。。
一美『オールok、みんなハッピー
ってことで、
一美のことを弁護する引田という友情の確認話。
今回は、コレまでのような『異常行動』を一美が行わなかったため
一美『たかが5000円じゃないんです
コレは引田さんともう一度会うための5000円なんです
だから、どんなことしても手に入れたい5000円なんです
と言う一美のセリフも良い感じだったし。
パソコンの知識を持つ、白石ちゃん(三浦春馬さん)が
物々交換サイトのリニューアル!!
テルテル(上地雄輔さん)の裏切り
未海『借金は借金、就職は就職
自分からおりるのは絶対ダメ、しがみつかなきゃ
と。。
一美から、みんなへの気持ちだけでなく
みんなから、一美への気持ちをキッチリ表現した。
普通に友情物語として成立し、
1000万が880万へとミラクルが起きつつあるのも
良い感じで受け入れることが出来たお話でした。
何度も書きますが、『異常行動』がないだけで
スッキリとし、感情移入しやすくなるというモノです。
さて、はじめにもどって。
オムオムの話。
講演にて
オムオム『何が一番重要なのか
個人の柔軟な発想と、既成観念を打ち破る頑張り
これにつきる
明らかに、一美のことを認めている言葉ですよね(^_^)b
だからこそ今までも、一美を利用しながら
金稼ぎをしていた可能性もあるというモノです。
一美を見るなり『借金話』をしましたけどね。
認める言葉を出すわけにはいかないと
思っているのかもしれません。
すると
引田のことについても、
『引田という人物』を知っているならば、
オムオムならば、『ミラクル』を演出した可能性が出てきた。
となってくると、
最後の謎の言葉に繋がる
未海に対して
オムオム『オレの昔の話、聞いてくれない?
話の流れから、口から出任せのように思えるこの言葉。
ですが、、、、
オムオムの発する言葉や、行動を見ると
『諭しながらも、認めている』可能性が出てきた感じだ。
今回は、その意味で
ドラマとしてのテコ入れの様相もあるが
それ以上に、大きな転機だった。
そんな風に思われました。
少しだけ、次回が楽しみになった来た感じですね。
これまでの感想
第6話
第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
引田に間違っていると言われたことが
サスガに気になっていた一美。
そんなとき、内定が決まっている会社から
内定者懇親会の知らせが入る。
借金のこともあり、就職をあきらめかけていた一美。
でも未海に説得され、懇親会へ。
そこには、特別ゲスト講演で、オムオムがいた!!
オムオムは、人事担当者に
一美が1000万の借金があることを告げてしまう。
一美の調査が始まり、大ピンチ。
そして、オムオムに人事から依頼が入る。
一美のことを知りたいと。
するとオムオムは、絶交状態の引田に話してやって欲しいと。。。
今回、いろいろありましたが、
どうやら、推測どおりというか。
オムオムの人となりが分かってきた感じだ。
本筋の話は、
引田による
引田『後先を考えないところが、理解に苦しむと
しかし、それは、彼の
大切な友達を助けるためでした
あいつは、普通じゃないんです
けど。それでも僕は。。。
あいつは今、人のために背負った借金を
必死で働いて返しています
しかも自分で考えた、新しいビジネスで。
僕は、あんな自由で、あんなスケールのでかいヤツにあったことありません
私は断言します
あいつは、最高の、立派な、学生さんだと
僕はあいつに出会えたことを、心の底から誇りに思います
。。。
一美『オールok、みんなハッピー
ってことで、
一美のことを弁護する引田という友情の確認話。
今回は、コレまでのような『異常行動』を一美が行わなかったため
一美『たかが5000円じゃないんです
コレは引田さんともう一度会うための5000円なんです
だから、どんなことしても手に入れたい5000円なんです
と言う一美のセリフも良い感じだったし。
パソコンの知識を持つ、白石ちゃん(三浦春馬さん)が
物々交換サイトのリニューアル!!
テルテル(上地雄輔さん)の裏切り
未海『借金は借金、就職は就職
自分からおりるのは絶対ダメ、しがみつかなきゃ
と。。
一美から、みんなへの気持ちだけでなく
みんなから、一美への気持ちをキッチリ表現した。
普通に友情物語として成立し、
1000万が880万へとミラクルが起きつつあるのも
良い感じで受け入れることが出来たお話でした。
何度も書きますが、『異常行動』がないだけで
スッキリとし、感情移入しやすくなるというモノです。
さて、はじめにもどって。
オムオムの話。
講演にて
オムオム『何が一番重要なのか
個人の柔軟な発想と、既成観念を打ち破る頑張り
これにつきる
明らかに、一美のことを認めている言葉ですよね(^_^)b
だからこそ今までも、一美を利用しながら
金稼ぎをしていた可能性もあるというモノです。
一美を見るなり『借金話』をしましたけどね。
認める言葉を出すわけにはいかないと
思っているのかもしれません。
すると
引田のことについても、
『引田という人物』を知っているならば、
オムオムならば、『ミラクル』を演出した可能性が出てきた。
となってくると、
最後の謎の言葉に繋がる
未海に対して
オムオム『オレの昔の話、聞いてくれない?
話の流れから、口から出任せのように思えるこの言葉。
ですが、、、、
オムオムの発する言葉や、行動を見ると
『諭しながらも、認めている』可能性が出てきた感じだ。
今回は、その意味で
ドラマとしてのテコ入れの様相もあるが
それ以上に、大きな転機だった。
そんな風に思われました。
少しだけ、次回が楽しみになった来た感じですね。
これまでの感想
第6話
第5話 第4話 第3話 第2話 第1話

