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春になったら 第6話



内容
一馬(濱田岳)と結婚しないと瞳(奈緒)に告げられた雅彦(木梨憲武)は、
説得を試みるが、瞳は考えを変えようとしなかった。
瞳はそのことを一馬に伝えたところ、ショックを受けながらも了承してくれる。

そんななか人生ノートを書き終えた雅彦は、
受け入れたはずの死を前に、瞳と別れるのがさみしくなってきたと、
阿波野(光石研)に打ち明ける。

そして徐々に悪化する症状のため、ついに雅彦は、
社長の中井(矢柴俊博)と後輩の加賀屋(葵揚)に状態を説明する。

一方で瞳は。。。

敬称略


脚本、福田靖さん

監督、松本佳奈さん


いやいや。そういう倒れ方ですか???

確かに、分からないわけでは無いが。

父の看病なら設定上、受け入れざるを得ないが。

一応、仕事。。。だよね?

かなり好意的に見れば、一馬のこと、父のこと。。と、

心労が重なったと言えなくもないけど。

どうしてもモヤモヤしてしまうのは、

父が病気であると言うことだ。途中までは病気を強調していたのに。

途中から消滅しているし。直前まで苦しそうだったのに。のに。。。のに。。。

そこを無視してまで、描くようなことなのか?

親戚、友人を集めたいなら、生前葬すれば良いのに。

もしくは。亡き妻、母の法事で良いのでは?

あざとければ、祖母とかそう言うのでも良いけど。


本家の感想。
https://plaza.rakuten.co.jp/tokukougi/diary/202402190002/
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ぷち丸くんの日常日記 | 2024年02月20日(Tue) 14:13