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日曜劇場『さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~』第6話


内容
あおぞらホールの閉館がひと月繰り上がり、2月末になった。
晴美フィルの新規イベント申請さえ受け付けないという。
練習場所だけでなく、公演舞台もない中、このままで解散になりかねなかった。
すると小村(西田敏行)が、梅まつりで最後のコンサートを提案する。

一方、古谷(玉山鉄二)は、誤解であることを俊平(西島秀俊)に伝える。

そんななかホールにやって来た女性(白石加代子)から
題名の分からない曲があると相談される響(芦田愛菜)

敬称略


脚本、大島里美さん

演出、坪井敏雄さん




最後のコンサートっていうなら、それを描けば良いというのに。

一番、意味不明だったのは、

今回のエピソードって、主人公。。。必要無いよね?

そういうこと。

ドラマとしては、カタチにはなっているけど。。。。けど。。。

近藤、倉科そのうえ謎の女性と。

なんだか、アレもコレもと。

確かに、まだ第6話だし。アレコレも分かるけど。

どういう風に、どこを楽しめというのだ?

散漫すぎだろ。

明らかに欲張り過ぎである。

大人の事情もあるかもしれませんが。


本家の感想。
https://plaza.rakuten.co.jp/tokukougi/diary/202402180002/
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