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ハヤブサ消防団 第2話

内容
連続放火事件で山原浩喜(一ノ瀬ワタル)が犯人という噂が広がりはじめる。
その直後、行方不明に。太郎(中村倫也)たち消防団員が、
最後に目撃された周辺を捜索した結果、浩喜の遺体が発見される。
噂を信じるハヤブサ地区の人たちは、放火犯が死んだと話をするが、
太郎は、なにか妙なものを感じていた。

そんななか、消防団員でもある町役場に勤める森野洋輔(梶原善)から、
役場の町おこし担当の矢内潤と、
映像ディレクターの立木彩(川口春奈)を紹介される。
町おこしのためのドラマ作りの協力依頼だった。
連載を抱えていることや、地区の手伝い、消防団の大会があるため多忙で、
協力は無理と、断りを入れる太郎。

敬称略


脚本、香坂隆史さん

演出、常廣丈太さん



前回は、話の導入だったこともあるのだろうけど。

説明染みた感じだったが。

今回は、そこから話を進めているため。

全般的にミステリーの印象ですね。

主人公が、三馬太郎だとハッキリ分かるし。


正直、前回の印象だけだと。

某局の離島に移住した。。。っていうドラマと同じ印象だったし(笑)

ようやく、ミステリーらしくなってきて、一安心だ。


本家の感想。
https://plaza.rakuten.co.jp/tokukougi/diary/202307200001/

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