レベル999のFC2部屋

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ハチミツとクローバー 第3話 ある夏の日の花火の夜

内容
夏休み
金のない竹本にとっては、何もすることのない日々
そんなとき、はぐみから電話がある。
帰省した土産でそばを買ってきたから、
一緒に食べようと誘われる。
喜び勇んで研究室に着くと、山田あゆみ。
同じく誘われていたのだった。
が、真山、森田も現れ。
あの『海』以来の5人勢揃いとなる。
森田といると、
どうも居心地が悪いはぐみ。。。。。
一緒に買い物に行っても。。。。







何、バカなことばかりやってんだ!
とか思いつつ、
ローマイヤ先輩とのスイカ割りを見ていて。。

今回は、ゆったり気味だなぁ。。。。

って思っていたら。
最後の最後で
山田あゆみ、竹本そしてはぐみ

この3人の切ない恋に、感動している私がいた
。。。



まぁ
盛り上がりがあったのかどうか、ビミョーな今回でしたが。
最も目立っていたのは、
竹本のオバカさと、森田のオモシロさかな。

でも、そんな事があったから、
最後は良い感じになって引き込まれていたのかもしれません。

笑顔から、切なさへ

すべては、竹本の変化だろう。

はぐみと花火を見ることを考えていたが、
あれこれしているうちに、
一緒に見たいと思っていた人は、森田を見る。

竹本、いや生田斗真さんの笑顔からショック顔が、
かなり印象的だった。



それ以外にもいろいろありましたが、
今回は、少し無視。

そうしないと、
何が何だか、よく分からない感じのお話の構成でしたからね。
それほど『混沌』とした状態のドラマ


雰囲気は良い感じだし、
面白さはあるんだけどね。


たとえば、
そばの時に研究室にいた山田あゆみ。
彼女の変化も、竹本と同じくらい変化して涙でしたし(^_^)b

それぞれに苦しみを持っている。
そんな感じ。


でも前回も書いたが、
もうちょっとまとめてもらえると、ありがたい。
そう思う気持ちもあります

それと、竹本のオモシロもね。
もうちょっと、キレが欲しい。





これまでの感想
第2話 第1話
関連記事
スポンサーサイト

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。