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連続テレビ小説『ちむどんどん』第103回

内容
開店まで1週間になり、準備を進める暢子(黒島結菜)
そこに、歌子(上白石萌歌)が現れ、店を手伝ってくれることに。

そんななか、歌子の歓迎会が開かれ、
智(前田公輝)三郎(片岡鶴太郎)たちも集まる。
そこで、席を外したとき、歌子は。。。。。

敬称略




暢子「うちは、そろそろ」

いや、まぁ。。。。分からなくも無いけど。

矢作もいないのに。

これ、歌子の歓迎会なのに、店の手伝いをする歌子が、いろいろやっているの?

実際、買い出しにも出かけているし。。。。

シチュエーションを作るためってのも、分かるけど。

だったら、別々で帰ってくるのもおかしいし。

それどころか。

“そういうシチュエーション”を描かないのは、不自然すぎじゃ?



先日の“お下がり”を絡めて、“騒動”を作っているのだろうけど。

普通に、下品。

酒が。。。。も、分かるけど。

酒の上でのくだらない会話で、問題を起こすよりも。

もらったネックレスを、“皆に話して”

“お下がり”問題が生まれる方が、まだ話の流れがスムーズだっただろうに。


ってか、、、、個人的に、この会話で、最も不快なのは。

県人会のアレコレでは無い。

“義妹”が言われているのに、何も言わない“義兄・和彦”である。

それにね。

騒いでいる場所。。。店の上には、暢子がいるんだよね?

聞こえる聞こえないの問題もあるけど。

居るの、分かっているのに?アレコレしゃべっていたの?

県人会も県人会なら、和彦も和彦。。。暢子も暢子のような気がする。。。


県人会のアレコレだけでなく。

歌子は、兄姉からも冷たく扱われているように見えてしまった。


本家の感想。
https://plaza.rakuten.co.jp/tokukougi/diary/202208310000/

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