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連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』第5回

「1925―1939」
内容
朝6時半からラジオの英語講座を聴くことが日課になった安子(上白石萌音)
その後、いつものように、稔(松村北斗)に、自転車の特訓をしてもらっていた。
そんなある日の朝。店に帰ってきた安子は、
親友である豆腐屋のきぬ(小野花梨)がいることに、驚く。
祖母・ひさの代わりに店番をしていたらしい。
ふたりの様子を見たきぬは、安子と稔に一緒に夏祭りに行くように促し。。。。

夏祭りにやって来た安子と稔。
だが、そこに勇(村上虹郎)が現れ、安子に。。。。

敬称略


元々、有っても無くても、良いことなのだが。

“豆腐屋”の使い方が、上手いねぇ。

そこからの、ラジオ。。。そして自転車の特訓と。。勇の練習。

で、店に帰ると、店番をするきぬ。

この連続性が上手い。美しささえ感じるほどだ。

単純だけど、時間経過が見えるし。

それこそ、画面を見ていて“時計”を見ているような感覚でした。


コレがあったおかげで。

そのあとの、ラジオの部分だけでなく。

他の部分も“時間”を感じることが出来たよ。


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