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連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』第1回

第1週「1925―1939」
内容
1925年大正14年。岡山の和菓子屋の
父・金太(甲本雅裕)母・小しず(西田尚美)のもとに生まれ橘安子。
祖父・杵太郎(大和田伸也)祖母・ひさ(鷲尾真知子)そして兄・算太(濱田岳)
と職人たちに囲まれて、楽しく暮らし。。。。

安子(網本唯舞葵)は、尋常小学校3年になっていた。
ある日のこと、金太たちはラジオを欲しがったが、杵太郎は猛反対。
すると。。。朝になり。。。なぜか、家にラジオが!?

敬称略


作、藤本有紀さん

演出、安達もじりさん



ラジオの英語講座と共に生きた3人の女性の物語。

ホームドラマ。。。らしい。。。。

正直、全く想像できない(笑)


ただまぁ、作者が作者なので。

“落語”をテーマにして、それを利用し、《ちりとてちん》を作った作者なので。

いろいろなカタチで、ラジオを。。。英語講座を使って、

物語を紡いでいくのだろう。

まぁ、ラジオ。。。英語講座が。。っていうのもあるけど。

1つのテーマであっても、

昭和、平成、令和で、それぞれ意味合い、役割が違いますからね。

きっと、上手くやるんだろう。


若干、説明の足りなさも感じるが、

ホームドラマって、ホントは、こう言うものだから。

気がつけば、慣れてくるんだろうね。


あ。そうそう。気になったのは、ナレーション。城田優さん。

別に、悪いわけではないんだけど。

出来れば、英語。。。少なめで(笑)

まぁ、、、脚本だろうから、仕方ないけどね。

ただ。日本語と英語を交ぜられてしまうと、

頭の切り替えが出来ないです!!

もの凄く、気になってしまった。

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