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喰いタン2 第3話 母の思い出の箸

内容
聖也は、食事中に『何かの日本料理』を探す外国人シケタに出会う。
京子ちゃんと相談の結果、
豚の角煮であることが分かる。
話を聞くと、『思い出の料理』らしい。
そこで、協力して豚の角煮を探し始めたのだが。
その矢先、狙われるシケタ。
彼は、エルミナ王国の王子だった。
そして、命を狙う動きがあることも分かっていたが、
どうしても、『日本人の母』を探したかったのだ。
そんなとき、はじめ君が1つの料理店を見つける。






最後の狙撃の、『箸』オチにしてもそうだが
普通なドラマな感じ


でも
『赤い靴』『一寸法師』など
それらの裏話を1つのストーリーにしながら、

この人とこの人が『親子』なの?
という、
不思議感もあるが、

王子の生い立ちや、母の思いを重ねた時

すこし、感動してしまった(;´_`;)
不覚(^_^;




そんなベタドラマの中に
食事を『きっかけ』にする点。
『もどき料理』という、聖也の知識披露。
そして、
今シリーズ初の、本格バトル?

と、喰いタンらしさを盛り込んだ。



まぁ、もう少し普通に戦って欲しいけどね。
今シリーズは、
聖也っておマヌケな、ダジャレおやじなので(^_^;


だからもう少し、って言う気持ちもありますが
良い感じの喰いタンだったと思います


海に向かって
はじめ『おかあさーん
涼介 『かあちゃーん
聖也 『オナカペコペコだー

この3人の余韻が、良かったですね(^_^)b





あえてヒトコト言うなら、
もう少し食事の部分の格好良さと
美味しそうに見える食事
を見たいですね。

コレも喰いタンのハズなんだけど(^_^;




これまでの感想

第2話 第1話

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