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連続テレビ小説『おかえりモネ』第35回



内容
樹齢300年のヒバの木の伐採計画が動き出す。

一方で、森林組合の仕事と気象予報士の仕事について悩む百音(清原果耶)は、
毎週のように東京と行き来している菅波(坂口健太郎)に、
東京の魅力について尋ねる。そして気象予報士を諦めることを告げる。

敬称略



勉強する姿を表現したのは、良いことだし。

気象という分野ですが、菅波と逆転したのも、良いこと。

悪くは無いが。

ちょっと、気になるのは。今週のサブタイトル“サヤカさんの木”

伐採日が伐採日なので、“ドラマ”として、“そういう予定”なのだろう。

でも。

計画が浮上して、動き始めた程度で“サヤカさんの木”というサブタイトルは、

どういうこと??

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ディレクターの目線blog@FC2 | 2021年07月02日(Fri) 11:20


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