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DARKER THAN BLACK 黒の契約者 第4話 新星は、流れない

内容
モラトリアムとなって、暴走する舞。
それは、悲劇を生む。
舞を助けようとした友達まで。。。
ケネスと契約者のルーコは、
田原の研究だけでなく、舞も手に入れようとする。
そのために、舞をおとりに田原を誘う。
一方、ヘイは、
田原から、舞の真実を聞く。





いきなり、
『モラトリアム』という新語の登場に驚かされましたが。

契約者になれなかった者

という感じか。
そのために、
能力を制御できずに、暴走する。

最終的には、全てを失った状態のドールへ。

『契約者でも、ドールでもない
 出来損ないの化け物だ』


ってことらしい。



まぁ、キャラ的にこのあと再登場するのかも知れませんが
そのときは『名前』が与えられているのかな。


最終的に
田原の愛の力?でモラトリアムとしての崩壊はなくなった。

対価として、歌を歌う。

マオ『契約者に変化したのか
   モラトリアムが!?
   確率はゼロのハズだ


花のタネにより
契約者の発動を完全に封じ込めることは出来なくても
モラトリアムが、契約者に変化したことからも

このあと『封じる手段』が登場することを暗示しているのかもしれない。





わたし的には、ルーコの能力が結構良かったので
ヘイVSルーコを、もっと見たかったね(^_^)b


でも
内容的にも、親の愛を利用することも含めて
良い感じの話に思います




今回は、国立天文台の能力
ドールを使ったり、星見様と呼ばれるばあさま登場など

今まで、明らかにされなかったことが表現されたのは
うれしいことですね。

世界観が、すこしハッキリしてきました





これまでの感想

第3話 第2話 第1話

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