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連続テレビ小説『エール』第37回

内容
早稲田大学の応援歌の作曲をはじめた裕一(窪田正孝)
そんななか、木枯(野田洋次郎)から歌手の山藤太郎(柿澤勇人)を紹介される。
慶応にいた山藤は、応援団に歌唱指導していたらしく。。。。

残り日数が無いまま、裕一の作曲は進んでいなかった。
そんなとき、裕一は、音(二階堂ふみ)から、
廿日市(古田新太)に聞いた裕一の音楽の問題点を指摘される。
だが裕一は。。。。

裕一を心配する音は、久志(山崎育三郎)に相談するが。。。

敬称略


作、吉田照幸さん

原案は、林宏司さん


ヤバい。。。ヤバすぎる。。。。プリンス。

まさか、あのタイミングで、ウインクするとは!(笑)


でも。これこそが、

演出の部分もあるけど。吉田照幸さんの作風だよね。

物語がシリアスであっても、タイミング良く。。。。

だから、印象に残るし。だから、オモシロ味になる。

物語にメリハリを付けるってのは、こういうことだろう。


他の部分でも。。。裕一と音の関係性の描写にしたところで。

先週よりも、かなり良い感じ。


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