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連続テレビ小説『エール』第7回


内容
大正9年。父・安隆(光石研)の仕事で、川俣に来ていた関内音(清水香帆)
興味を抱き、教会で聖歌隊に挑戦し、父に褒められていた。
そこで、音は。。。。。

大正12年。豊橋。
元陸軍の獣医で、今は職人を抱え、馬具を製造、卸している父・安隆と、
母・光子(薬師丸ひろ子)姉・吟(本間叶愛)妹、梅(新津ちせ)
とともに、音は暮らしていた。

そんなある日、音の発案で、学芸会でのクラスの演目が“竹取物語”に。。

敬称略


ここまで分割するということは。

今後も、こういうカタチになると言う事かな?

ということは。

今作は、完全なダブル主人公ってことなのかもしれませんね。


正直。“未来”において、夫婦になることは分かっているし。

初回を見ても分かるように、二人三脚も分かっているコトなので。

それなりに、"ドラマ"として、強引にでも交わらせても良いのに。

意外とアッサリ。

これは、想像していた以上に、挑戦的な試みを行っていますね。


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