レベル999のFC2部屋

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花嫁とパパ 第3話 お母さんがいてくれれば。。。。

内容
三浦に『結婚を前提にした交際』を
父、賢太郎前で、いきなり申し込まれた愛子。
とまどう、父と娘。
なんとか、父を説得しようと
待ち合わせするが、父は来ず。
もう一度と、家でナベをしようと思ったら
先手必勝。
父は、同僚を連れてきていた。
もう、仕方ないと
みんながいる前で、許しを請うが。
聞かない父。
ついに愛子は言ってしまう。
『お母さんがいてくれれば。。。』と。






結局。
交際を許すことにした父だが、
『新たな条件』を『パパルール』に入れていた。

『チュー禁止』

でも、
2人はお互いを確かめたくて、
父がいるのも知らず。

チューーーーーーーーーーーー






錯覚なのかもしれませんが、
少し『父のウザさ』が押さえられています。

というより、
三浦が、前に出てきたために
父の出番が少なくなった。

と言ったほうが、正確だろう(^_^)b

そのために、
コメディ風ホームドラマになっている。


前回までは、父と娘の関係と
父のウザさなど、
その内容で『ドラマ作り』していた


が、

本命キャラが投入されたことで、
ウザさが薄まり、
良い感じのドラマになっている気がする。

それが現れているのが、
『ナベパーティ』


父の策略により、ドタバタになるが
『娘の相手』に会いたくないというコトが分かるため

かなり、良い感じ。

そして
父『知り合ったばかりだろ
  (結婚とは)一生愛し続けるものだと思ってる
  君にその覚悟はあるのか
  口先ではなんとでも言えるぞ
  おまえも、どこまで本気なんだ

だから、この父からの説教が

『ドラマ初の正論』に聞こえました!!(^_^;




それに、
言ってはイケない言葉『母』
愛子『お母さんがいてくれれば』
という、
禁句を言ったために、黙り込む父。

今までのウザさがあるから『禁句感』が明確(^_^)b


コレをネタフリにして、

初デートが、お墓参り

父も、墓参り。


気持ちは同じなのだ。
三浦も、愛子も、そしてパパも。

ベタなのに、
なんだか、ホッとしました(^。^)


三浦って、イイヤツ。。。
『ケンカするなよ
 ボクはお父さんの言うこときちんと守ってきた
 宇崎さんだからスキなんだ
 ケンカして欲しくないんだよ
意味はワカランが、イイヤツなのだ(^_^;






ただ、良い感じのホームドラマに見え始めた中で
1つだけ気になることがあります。

それは、
鳴海を含む、愛子の会社と仕事

この必要性が、よく分からない状態。


どうするつもりなんだろう?




次回は、『何か』がありそうなので
少し、お楽しみ。


ちなみに、わたし的に良い感じだと思ったのは
父『寝耳に水か
娘『棚からぼた餅っていう感じ

この、ことわざかな。
状況が、正確な気がします。




これまでの感想


第2話 第1話
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