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木曜劇場『ストロベリーナイト・サーガ』第3話


『ソウルケイジ(後編)』
内容
男性の左手首が発見された事件で、
第一発見者の三島耕介(堀井新太)の証言から、高岡賢一(寺脇康文)とされた。
姫川(二階堂ふみ)たちが捜査をする中で、
亡くなったのが、“高岡賢一”ではないと分かってくる。
殺されたと思われた“高岡賢一”は、内藤和敏だという。
何らかの理由で、二人が入れ替わったと姫川は推測。
だが、橋爪管理官(岡田浩暉)から勘だけで点と点を繋げていると。

敬称略



脚本は、ひかわかよさん

演出は、山内大典さん




“前後編”だし。

作品が作品なので、仕方ない部分はある。

でもね。

前回でさえ、引き延ばし感が漂っていたのに。

せめて、今回。。。もっと、テンポよく描けば良かっただろうに。

こんな展開と演出で、興味を抱けってのが、無理な話だ。

内容自体は、面白いんだけどね。

ってか。。。なぜ、一話完結にしなかった?






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