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ドクターX~外科医・大門未知子~ ope.8(最終回)

『さらば大門未知子!!最終オペ絶対失敗致しません

内容
加地(勝村政信)らの協力で、
鳥井(段田安則)の手術を行う事になった未知子(米倉涼子)
戸惑う土方(山本耕史)に未知子は告げる。
「私、失敗しないので」
動揺し怒り震える毒島(伊東四朗)
そこに本院の主任教授・勅使河原毅(小林稔侍)が現れる。
そんなとき、鳥井の幹部から多量の出血が起き、処置を始める未知子。
すると、手術室に毒島がやってきて、自分がすると言い始めるのだが、
未知子は、心臓を止める術式にすると宣言。
一瞬、驚きながらも毒島は、未知子とともに処置を開始する。
タイムリミットの1分半後には、毒島も驚く早さで未知子は処置を終えてしまう。
その後、鳥井の妻・七々子(岸本加世子)からの生体肝移植も無事終了。
だが、勅使河原の指示で、手術は土方が行ったと発表される。

敬称略


今回は、総括気味で。

結局、最後の最後まで走りきった。。。ということである。

きっと、主人公と医局員達の微妙な距離感が、今作の味。。。なのでしょう。

なんていうか。

例えて言うなら、
ちょっと妙なホームドラマのような感じでしょうか(笑)

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ope.8(最終回) 


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ドクターX 外科医・大門未知子最終話(12.13)

大門未知子@米倉涼子は鳥井教授@段田安則のオペに成功するが、 土方@山本耕史ではなく、フリーランスの未知子が執刀したことが 本院の勅使河原主任教授@小林稔侍の不興を買った
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まっつーのTV観覧日誌(*´д`*) | 2012年12月15日(Sat) 23:39


 
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