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息もできない夏 第11話(最終回)

『この夏、最も切ない運命の答え』

内容
DNA鑑定の結果、実の父が鮎川(要潤)とわかりショックを受ける玲(武井咲)
母・葉子(木村佳乃)を振り切り、家を飛び出していくのだった。

事態を知った樹山(江口洋介)は、玲を捜し回り、
パティスリーシャルロットで泣いているのを見つける。
樹山は、鮎川が危篤であると告げ、一緒に病院へ。。。。

玲がやって来たのを見た鮎川は、ガラス細工を手渡そうとするが、
玲は、受け取りを拒否し、病室を出て行ってしまう。


敬称略



結局。オッサンとの恋バナと、歪んだ家族愛を描きたかった。。。のか?

え。歪んでないって?

そうかなぁ。。。。。歪んでるよね。。。絶対。


“例えば。。。”と書きたいところだが、
もうメンドーなので。。。書きません。


でも、ドラマとして、
ほんとに、それらを描いたのか?と言われれば、

ほとんど描いていないということは、断言できます。




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第11話(最終回) 
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【息もできない夏】第11話 最終回統括感想

あなたが生まれてこの世に存在すること。 それだけで可能性や未来はどこまでも広がっている。 だからこそ、もっと欲張っていい。 もっとやりたいことをやればいい。 そして、
[続きを読む]

ドラマ@見取り八段・実0段 | 2012年09月19日(Wed) 02:54


 
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