レベル999のFC2部屋

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

梅ちゃん先生 第141回


内容
大学病院で松岡(高橋光臣)と再会した梅子(堀北真希)

連れてきた千恵子(宮武美桜)のことを忘れて、
松岡に近況報告をする梅子。。。

敬称略


ってことだよなぁ。。。。

後でとってつけたように、千恵子のことを描いているけど。

本題は、千恵子なんだから、
やっぱり、立ち話にすべきだよなぁ。。。。

千恵子と八重子に許しを得たわけでもなく、
いきなり別室で“どうでも良いやりとり”

まあ。そらね。

一応、“許し”という言葉を使ったけど。

たとえ、何もしていなくても、エライのは主人公の梅子なので
2人に断りを入れる必要はないのだが。

それでも、
八重子または千恵子が、梅子を気遣うシーンを入れるだとか。

逆に、梅子が、2人に断りを入れるだとか。。。


それが、普通じゃないのかな???

基本的に、2人には無関係だし。

それに“人が好き”と言いきった梅子ならば、言って然るべき。


くだらないことだけど、こういうのが、

話の流れ。。。。ってものだよね。


実際、その後も、今作らしく

現実的に、いま現在、、、全く不必要の松岡のシーンを入れてきた。


特に、興味もないというのに。。。。


大雑把な印象で言えば。

信郎の新幹線ネタ、松岡のネタ、そして、、、千恵子を

なんとなく、重ねているつもり。。。。なんだろうけどね。


でもこれ、大問題なのは、
3つの話が、ほとんど交錯していないと言うことである。

ほんとは、ここにこそ、主人公の活躍の場があると言うのに!


楽天ブログ版
楽天ブログ版は、こちら

関連記事
スポンサーサイト

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。