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黒の女教師 第八話


『最終章~教師の秘密副校長の愛に愚か者』

内容
ある朝のこと、駅前の駐輪場で、
胸を押さえ倒れている老人(品川徹)を見かける江衣花(広瀬アリス)
だが大学の推薦の面接まで時間が無く、そのまま去ってしまう。

それから数日後。江衣花に合格通知が届く。
そんなとき組子という妊婦が訪ねてくる。
先日、江衣花に助けられたというのだ。タウン誌の記者だという組子は
取材をさせて欲しいと申し込んでくるのだった。

同じ頃、梅原優(中条あやみ)がファッション誌に載ってしまう。
どうやら街で声をかけられたよう。

それからまもなくして、タウン誌を持って小川という老人が学校にやってくる。
江衣花が苦しんでいる自分を見捨てたというのだ。
“善意の女子高生”なんて、有り得ないという。
驚く芹沢校長(南果歩)は、副校長の堀田(光石研)に
“くれぐれもよろしくお願いします”と告げる。
校長選考試験を控えた堀田は、江衣花を呼び出し、事実と確認する。
だが、今後の指定校推薦を考え、黙っていろと江衣花に命じるのだった。

そんななか、堀田は、ファッション誌に載った梅原を停学処分に。
その後、小川のもとを訪れた堀田は。。。。。梅原に罪を被せ。。。。

数日後、梅原の停学処分を知った江衣花は動揺する。
夕子(榮倉奈々)は、江衣花に対し“学校の代表”として守られていると。。。。

敬称略



梅ちゃん祭は続く。。。。(苦笑)



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第8話 

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