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トッカン-特別国税徴収官- 第6話

『徴収官VS裁判官…悪事を法が守るなんて許さない!私が食い止めます!』

内容
赴任してきたばかりの錨喜理子(星野真里)の凄さに感心する鈴宮(井上真央)
そんななか、鏡(北村有起哉)が、鈴宮たちを呼び出す。
ある会社が計画倒産をするというタレコミがあったのだ。
インターネットの広告業をする“ホツミ”という会社だった。
ネットショップを開く予定の契約者から初期費用を集め、
そのまま踏み倒してしまおうとしているという。
裁判所が倒産を認めてしまうと滞納金を回収できなくなる“欠損”となるのだ。
そこで鏡は、鈴宮に内偵を命じるのだった。

ネットショップの相談と称して、会社へ向かった鈴宮。
応対をしたのは、タレコミで社長と書かれてあった幾嶋ツトム(堀部圭亮)
直後、弁護士らしき男と幾嶋が、何らかの相談していた。
そんななか、鏡と金子統括(池田鉄洋)の調査で、
幾嶋がプロの“ツブシ屋”であることが判明する。
すぐに裁判所へと向かい、破産手続がなされているかどうか確認しようとするが、
主任書記官の帯刀(嶋田久作)から個人情報は教えられないと一蹴されてしまう。

手続きが開始される前に、
計画倒産するなら財産が隠されているはずと、“S”を決断する鏡。

が。。。。“S”当日、
鏡ら第1徴収部門の面々は、第2徴収部門から応援要請が入り、
鈴宮が、たったひとりで“S”をすることに。。。。


敬称略





りりィさん。。。再登場!

ビックリしてしまった。

どういう展開になっているのかが、知りたいんですけどね。。。セリフじゃなく。


とりあえず

“法には法で”

“法にも心が必要”

ってことで、繋がっているから、。。。。目をつぶりたいけど。

それで良いのかな???


でもまあ、エピソードとしては、悪いとは思いません。

微妙なテンポの悪さはありますが、
主人公の奮闘ぶりをキッチリ描いていましたしね。

それなりに楽しいし。

最終的に、全く活躍の場がなかった署長が!!!

これはこれで良いかもね。


ただし。錨喜理子。。。。無駄に引っ張りすぎ。

悪夢を思い出すよ。悪夢を。



楽天ブログ版
第6話 



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「トッカン 特別国税徴収官」第6話は鏡と鈴宮のもとに計画倒産のタレこみが入る。計画倒産をされてしまうと、欠損が発生してしまい税務署は何もできなくなるのだ。400万の滞納税だ ...
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オールマイティにコメンテート | 2012年08月23日(Thu) 06:30


 
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