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梅ちゃん先生 第93回

内容
咲江(佐津川愛美)から早野(津嘉山正種)に娘がいると知る梅子(堀北真希)。
信郎(松坂桃李)は、
「また、人のウチのことに首つっこんでんのか」と呆れるが。。。。。

敬称略


話の内容などは、どうでもいいとして。


前述した信郎のセリフだけを聞いていると

梅子が、、、“お節介”だという印象を受けてしまう

だが、あくまでも“お節介”というのは、積極性を伴うこと。

今作の主人公・梅子に、そういう部分があるのか???と問われれば。


どれだけ、贔屓目で見ても、。。。。。あるとは思えない。

いや、「無い」と断言できます。



それが、今作らしさでもあるのだが。

登場人物たちは、「ある」と言いきるのだ。


もう完全に、負の連鎖である。


たしかにね。
途中で混ぜ込まれた、信郎の部分も含めて

ドラマとして、色々と重ねているのも理解しているが、

でも
今回のエピソードなんて、梅子の元に患者がやって来たのではなく、
松岡の依頼で、仕方なくやっているだけなのである。

これは、積極的とは言わない。まして“お節介”でもない。



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ドラマ@見取り八段・実0段 | 2012年07月19日(Thu) 00:14


 
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