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サマーレスキュー~天空の診療所~ 第二話



『夕陽に賭ける緊急手術!』
“判断ミス?!夕陽に託す緊急手術”

内容
山の上の診療所に赴任してきた速水(向井理)
いきなりの緊急を要する患者の処置を、何も無い状態で行わねばならず、
戸惑うだけでなく、診療所の必要性に疑問を感じざるをえなかった。

そんななか、ガイド(ミスターちん)1人で8人の登山客が山小屋にやってくる。
小山(笹野高史)もガイドの少なさに、不安を感じるが。。。
そのうちのひとり・佐藤朋子(内山理名)が、診療所を訪ねてくる。
翌日の朔ヶ岳へ登頂のため、少し咳が出る朋子は、満を持して診察を受けたのだ。
朋子を診た速水は、風邪と診断し風邪薬と出すのだった。

そして翌朝、登山客たちは出発。
だが、速水が患者を診たと知った遥(尾野真千子)あかり(小池栄子)は、
驚きを隠せなかった。
たとえ風邪であっても、軽々しく判断しすぎだと、
遥は、速水の判断を注意し、怒鳴りつけるのだった。
「山を知らなさすぎる。山をなめている」と。

遥の言葉で不安を感じた速水は、あかりに相談する。
あかりによると、運が悪い場合、命に関わるのが“山の怖さ”であるという。

そのころ山頂を目指していた登山客たちは。
最後の山頂アタックを巡って大騒動になっていた。
朋子が、体調を崩し歩けなくなっていたのだ。
ガイドと登山客たちのケンカするのを見て、朋子は待っていると告げ、
全員を送り出すのだが。。。。

山頂から帰ってきたガイドたちの前に、朋子の姿はなかった。
事態を知った速水や遥たちは、朋子の捜索へと向かう。。。。


同じ頃、明慶大学病院では、速水の母・悦子(中田喜子)の病気に関して
沢口(松重豊)と倉木(時任三郎)が。。。。。


敬称略



えっと。。。どこを見れば良いのかな???


向井理、体当たりの演技!!

でしょうか?(笑)


リアルを追及したりするのは良いことだし、
まあ、、
やらなければ、タダの人でなし。。。。になりますが。

なんていうか。

あまり、何度も見せない方が良かったんじゃ??

ドラマを見ているよりも、
俳優さんたちの頑張りを見ているという印象になってしまい

ドラマに集中できないんですけど!!!


そこはともかく。


ドラマの方は、

街でいるときのように、患者を診断した速水。
だが。。。。ここは“山”

ちょっとしたことで、命に関わる!!!

って感じの話だ。



基本的に、

山であると言うシチュエーション以外は、ベタな医療ドラマである。


主人公が、山で発生した緊急事態に、
タイムリミットは10分。
仲間達と一緒に挑んでいく。。。という、ほんとベタ。

医療用語なども、説明がなされているし。

特に不満は無い。


あえて不満を言うなら、母・悦子はともかく。。。。小山。。。

小山まで絡める必要あるのかな??
重篤だと、結果的にヘリでしょ??

ま。いいや。


楽天ブログ版
第二話 


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