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梅ちゃん先生 第47回

内容
境界線に立つ思い出の梅の木が、
新築を考える建造(高橋克実)と幸吉(片岡鶴太郎)のケンカの原因に。!
「この木、大切な木なの」
梅子(堀北真希)は、信郎(松坂桃李)に告げる。

そのころ、江美(白鳥久美子)が休みがちになり、心配する梅子たち。。。。。


敬称略



それにしても、ここで久美を使って、

医者になることに対する苦悩のネタを描こうとするとはね!


これはこれで良いと思うのだ。

ただ問題は、

「梅子、何も考えていないの?」

と言われるくらい、、、、梅子、、、何も考えていないのだ。


ってことは、これ。

ドラマとしては、序盤から何一つ進んでいない。

と言っても過言ではない。

もしも連ドラのつもりならば、主人公が経験し、成長する。。。。ハズ

ハズ。。。なんだよね。

基本的に、今作の場合、主人公の物語をほぼ描いていません。


たとえば、今回ラストあたりの「軍医どの」に関する部分なんて、
違和感ありまくりだよね。

数日前に登場したキャラが、「軍医どの」を語るのは良い。

それが梅子の思い出などに繋がる可能性もありますし。

ただ、突然登場したキャラ。。。
ほとんど梅子と会話さえしていないキャラが、梅子の将来を動かして良いのか?

それとも、ただの思い出話か??


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境界線、続き。 家を建てる金がない安岡家の信郎の気持ちは複雑なのだった。 やっと学校に出てきた江美から梅子は衝撃的な話を聞く。 「梅ちゃん先生」第47話       ※Twitterからの実況つぶ...
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ドラマ@見取り八段・実0段 | 2012年05月25日(Fri) 19:47


 
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