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梅ちゃん先生 第37回

『愛のから騒ぎ』

内容
ある日のこと。あさから雪子(黒川智花)と弥生(徳永えり)が大げんか。
制服では無く父に買ってもらった洋服で現れた雪子に
“制服で通そう”と言った、言わないのけんかをしていたのだ。
仲よくなったと思っていた2人がケンカしていることに、
梅子(堀北真希)は、呆れるばかり。。。

そのころ下村家には、松岡(高橋光臣)が、時折、現れるようになっていた。
健造(高橋克実)から医学のことを学ぶためであったが、
その後、梅子は、松岡から医学の初歩的なことを学び。。。。
ふと松岡の言葉や真面目な態度に、梅子は父・健造をダブらせるのだった。


敬称略



恋バナかぁ。。。。。

もう、なんでも良いけど。

今作って、何を描いているのだ?


医学生を使った青春モノ?????


公式HPによると

『昭和20年、終戦直後、焼け野原と化した東京・蒲田(現・東京都大田区)。復興、そして昭和の奇跡の経済成長を支えていく名もなき人々に寄りそって、命を守る医師になっていく一人の女性。挑んで、失敗して、笑って、そして泣いて・・・彼女の周りには、いつも家族や町の人々の笑顔があふれている。
『梅ちゃん先生』は、地域医療に生きようとするヒロインのひたむきで、にぎやかな日々を描きます。』

だそうである。



いま現在の話は、

人々に寄りそって、命を守る医師になっていく一人の女性、、、、の話なのか??
地域医療に生きようとしているのか????

認めることが出来るのは、にぎやかな日々。。。。だけ。






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