レベル999のFC2部屋

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カーネーション 第131回


内容
里香(小島藤子)が、ケンカして帰ってきた。
仕方ないと思いつつ、心配する糸子(夏木マリ)

そんな折、譲(川岡大次郎)と栄之助(茂山逸平)が再びやって来る。
“知恵を絞れ”と諭しても、分かっているのかどうか。。。。
そのうえ、生地を3色にしたからと言い始め、糸子は怒って追い返すのだった。

が、、、、譲たちがもってきたカステラを里香に出してやり、
糸子は、優しく声をかけると。。。。。


敬称略



それにしても、

たとえ、役として子役が登場していたとしても、

いきなり登場したに均しい孫娘の。。。。
それも、

今作の今まで描いて来たような雰囲気とは違う話を描かれたところで

そう、、、まるでホームドラマ!?

そんなの。。。。楽しめると思ってるのか??????


たしかに、そういう部分を見たかったのは確かではあるが、

6ヶ月のウチ、5ヶ月もやって来たことを無視して、

いきなり、こういうドラマを作るかねぇ。。。。普通。


日常を描いていると言えば、その通りであるが。


“それ”は、視聴者が見たいと思っていることなのか?????

こんな、ダラダラした物語。。。。誰も見たいと思いません。


今回にしても、

どちらかと言えば、状況説明に近く


内容は、ほとんど無い。


以前も書いたことだが、

たとえ、モデルにしている人物が“やったこと、やっていたこと”だとしても


たとえば、おっさんたちを集めた食事会1つとっても
そこから広げる気があるとは思えないし。

里香の話でも無ければ、“婦人服”を扱う糸子の話ともかい離している。

これからの物語に繋がるなら、まだ良いですが

ほんとに、描く必要があることなんでしょうね???????????

大雑把に言えば、

残り3週間だよ!


内容が無いどころか、こんなところで無駄に時間を使う意味が分かりません。


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