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ハングリー! 第6話

『存続危機!一世一代の勝負だ』

内容
麻生(稲垣吾郎)から挑戦状をたたきつけられた英介(向井理)
客として食事をし満足できなければ、店の名前をもらうと。
受けて立つことを決めた英介。帰宅すると。。。。まりあ(国仲涼子)がいた。
“距離を置く”の意味を知りたい英介が問いただすと
「少し冷静になった考えたかった」というまりあは、英介が必要だと告白する。

そんななか、拓(三浦翔平)が、
白山(鈴木砂羽)から新しバンドを紹介されたため、バイトに来られない日は
。。。。と千絵(瀧本美織)を代わりのバイトに連れてくる。
店のこと料理のことも、ある程度知っていることもあり、英介は了承する。

戦いの日をむかえ、父・太朗(大杉漣)の思わぬ応援を受け、
賢太(塚本高史)剛(川畑要)も気合いが入り。。。
一方で、英介は千絵に先日のことを謝罪。
準備は整った。

そして夜。麻生が注文してきたのは“オススメのフルコース”だった。
「君が出した料理で、ここがどんな店であるか当ててみせるよ」

。。。。。そして全ての料理を食べた麻生は、英介に告げる

「悔しいけど。美味しかったよ。しかしここは、フレンチレストランでは無い
 ここは、居酒屋だ。山手華子の店と同じ名前を名乗る資格は無い」

敬称略



ある程度順調になってきたら、挫折。

ドラマの定番ですね。

一応。。。食通のライバルですから、

褒めて落とす。

問題点をキッチリ指摘するのも悪くありませんし。

英介以外、変わらない日常。。。というのも良いオチ。

もちろん、、、英介だけは。。。。というのもね。


最後の最後は、英介がどうしても乗り越えることが出来なかった部分を
母のレシピが登場することで、ある程度解決。

物語としては、かなり順序良く綺麗に流れている感じである。


ただ、
ドラマとして盛り上がっているかどうか。。。。というのは別の話。

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第6話

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ハングリー! 第6話

英介(向井理)は、「ル・プティシュ」の店名を賭けて、麻生(稲垣吾郎)と直接対決 をすることを決めた。 アパートに戻って来ると、距離を置きたいと言ったまりあ(国仲涼子)が待っていた。 英介は、彼女の言葉の真意を聞くが、まりあは冷静に考えたかっただけだと言...
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ぷち丸くんの日常日記 | 2012年02月15日(Wed) 18:25


 
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