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カーネーション 第106回


内容
東京の優子(新山千春)直子(川崎亜沙美)の部屋に
直子が妙な青年を連れてきていた。。。。。

そのころ、糸子(尾野真千子)は、
三浦(近藤正臣)から打診されていた上等な生地を使った商品を
北村(ほっしゃん。)と手を組んで作ることを決める。
とはいえ、どうしても新しいデザインが理解出来ずに悩む糸子。
それでもと。。。。進む方向を決め。。。。

一方、東京では、原口(塚本晋也)や他の生徒までやって来るようになり
優子は驚くしかなかった。
が。。。。ついに優子と直子は、大げんかを始め。。。。

敬称略



こういうケンカを見たかったですね。もっともっと小さい頃から。

姉妹だったらケンカして当然だし、
その状況報告の手紙を受けた糸子の対応ぶりも良い感じ。


2月に入ってから、息を吹き返しつつある今作。

もっともっとこういう状況を見たかったモノだ。

これこそが、きっと今作にとっての“子育て奮闘記”だろうし、
3姉妹の関係も見えてくるしね。

やっぱり、子供が多少なりとも登場して、
なんらかの性格、考えなどを表現してこないと!


とはいえ。。。。もう1ヶ月切っているからね。。。。。。

これで最後まで引っ張ること出来る。。。。かもね。



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【カーネーション】第106回

組合長から来た大量の生地の事。北村から来た既製服の事。 合わせてどっちも片付いて祝杯をあげた所で、糸子の心は晴れない。 サンローランという「若造」のデザインが糸子の心に引っかかる。 21歳の時...
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ドラマ@見取り八段・実0段 | 2012年02月08日(Wed) 19:55


 
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