レベル999のFC2部屋

カーネーション 第104回

『自信』

内容
昭和33年
直子(川崎亜沙美)の東京行きの準備が進む中、
東京に行くと言うことに、こだわりがあるようで、
ちょっとしたことで、ごねてばかり。
一方の聡子(安田美沙子)は、あいかわらずの調子だった。

そんななか、
八重子(田丸麻紀)とディオールのデザインについて話をする糸子(尾野真千子)
まるで、、、アッパッパ。。。だと。
どうも、イマイチ良さが分からないのだが、
北村(ほっしゃん。)から、そのデザインで手を組もうと提案されるが、
売れないと言い切ってしまう。
直子は、、、良いデザインだというのだが。。。。

敬称略



この2月上旬のくだりが
1月の上旬に行えば良かったろうに。。。。。

今回を見て感じたのは、ただそれだけ。

それくらい登場人物たちが生き生きとしています。

色々な部分も見えるし。
昨年末までの楽しい物語の今作を見ているようである。


“残り1ヶ月”と考えれば考えるほど、
ほんとに、勿体ないとしか言いようがありません。





楽天ブログ版感想



関連記事
スポンサーサイト

トラックバック

TB*URL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

【カーネーション】第104回

直子は東京行きの準備に悩んでいた。 パーマネントをかける寸前で糸子に止められた。 服は何を着て行けばいいのか解らない。 娘2人が居なくなった小原家で、しみじみ感じる寂しさを噛みしめる糸子… ...
[続きを読む]

ドラマ@見取り八段・実0段 | 2012年02月06日(Mon) 14:42