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カーネーション 第74回

内容
警報が鳴り響く中、家族たちと逃げた糸子(尾野真千子)
明るくなり、岸和田には落ちずひと安心。。。家も、、、写真も無事だった。
が、大阪の街の方には落ちたよう。。。。

そこで糸子は、山のほうにある空き家への疎開を決断。
ハル(正司照枝)が反対しても、強引に連れて行くのだった。
仕事をしながら食糧の確保に奔走。
警戒警報に緊張する日々が続くが、
千代(麻生祐未)の何気ない言葉に心を癒されていた。

そして、、、、必死に生き続け、疲れ切っていたある日のこと。。。。

敬称略


ついに、。。。。ですね。

まあ、主人公ではないけど、夫ですからね。

何度も言うようだが、もう少し描いていれば。。。。。


とはいえ、
必死になって生き続ける糸子は、
ちょっとした“今作的なオモシロ味”とともに表現された感じですね。


今が今作にとっての戦争表現のクライマックスである。




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【カーネーション】第74回

激しくなる空襲。なくなる食料。 糸子は母、祖母、子供たちを疎開させて、食料の調達に走り回る。 夜も警報、昼は仕事と食料調達、思考能力もなくなっていく中、一通の知らせを受け取る。 「カーネ...
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ドラマ@見取り八段・実0段 | 2011年12月27日(Tue) 16:22


 
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