レベル999のFC2部屋

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僕とスターの99日 第10話(最終回)

『愛する者達の贈り物俺だけの星を見つけた!』

内容
高鍋(佐々木蔵之介)と交際宣言をするはずのユナ(キム・テヒ)だったが、
その記者会見で、航平(西島秀俊)を好きであると公表した上で、
女優引退を宣言するのだった。

その後、一人暮らしを始めたユナに呼び出された航平は
「なにか違う気がする」とユナに伝える。

そんななか、ドラマの撮影に向かったユナだったが、、、、遅刻。
監督の小岩井(戸田昌宏)から叱られてしまう。
そして高鍋から“プロの女優”として集中して欲しいと注意を受けるのだった。

一方の航平は、事務所の社長となった近藤(石黒英雄)から
仕事をして欲しいと言われるが、、、拒否。
しかしその航平は、、、ユナの前に現れ、
“99日の約束”であるとボディーガードをさせて欲しいと依頼し了承される。
それが自分に出来ることであると。
だが、突然のボディーガード復帰にマスコミは大騒ぎ。
ついに記者からインタビューを受けることになってしまい、
橋爪(要潤)から再びボディーガードをすることになった理由を問われる。
「俺たちの99日を静かに全うさせてください」
結婚は考えていないが、
ユナを守るために、自分が前に出ることにしたとは発表した上で、
99日のあとには何も無いだろうと航平は伝える。

それを聞いていたユナは。。。。。

敬称略


ユナじゃなくて、、みっちゃんだったら良かったのに。。。

もちろん、オチの部分。


それはともかく。


面白かったかどうかは別として

ラブコメディとしては、最終的に、無難にまとめてきた感じですね。

ま。。。それがラブコメディですけどね。




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第10話(最終回) 
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