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カーネーション 第56回

内容
勘助(尾上寛之)のためと思ってしたことが、
逆に傷つけたと玉枝(濱田マリ)に知らされショックを受ける糸子(尾野真千子)
八重子(田丸麻紀)が、玉枝と糸子の間を取り持とうとするのだが、
玉枝の“近づくな”という言葉は、予想以上に重く糸子にのしかかり、
つい糸子は八重子にあたってしまう。
そして落ち込み、、、仕事が手に付かなくなるのだが、
昌子(玄覺悠子)に「何を負抜けたことを言うてるんですか!」と
家族や生活などがかかっていると諭され、ようやく糸子は目を覚ますのだった。
「悪いけどな、ウチは負けへん。戦争にも、貧乏にも
 勝って勝って勝ちまくるんや。嫌うなら嫌ろうたらええ。。。」

そして昭和17年。妹・清子(坂口あずさ)光子(杉岡詩織)だけでなく、
父・善作(小林薫)も働きはじめていた。
優子、直子のふたりの娘を育てながら。。。。。3人目の子がお腹に宿っていた。
同じ頃、勝(駿河太郎)が、“夜釣り”と言っては出て行くことが多くなり。。。


敬称略



最後の活躍?
と言って良いくらい、勝のことを、いきなり表現し始めた感じですね。

まあ。。。これからのためのカタチも出来ているし、

火曜だというのに、“繋ぎ”の印象の今回のお話でした。


実際
いきなり時間経過が入っているので、まさにそんな印象なのですが。

細かい事は、良いでしょう。


それでも、強く生きていこうとしている糸子の姿は描かれていますしね。




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【カーネーション】第56回

八重子がわざわざ安岡家の現状を言いに糸子の所に来てくれた。 しかし、糸子の心はすっかり意固地。 どんな事があろうと、時代と店は糸子を休ませてはくれない。 糸子は強く前を向く。 「カーネー...
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ドラマ@見取り八段・実0段 | 2011年12月06日(Tue) 17:28


 
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