レベル999のFC2部屋

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

僕とスターの99日 第6話

『背を向けたフタリ…もう元には戻れない!星空の下涙のエール』

内容
長年の夢である天文台で働くことを考え始めた航平(西島秀俊)
そこで昔働いていた天文台の後輩・熊田梢(加藤あい)と再会する。
笑顔で星の話をする航平と梢。
その姿を、ユナ(キム・テヒ)は、物陰から見ていた。。。

一方、航平とユナが駆け落ちをしたと誤解した高鍋(佐々木蔵之介)は、
航平の姪の菫(石橋宇輪)と甥の蓮(椙杜翔馬)と車を走らせてくる。
しかし、誤解と知りひと安心の高鍋。
とはいえ、ユナがどこかにひとりでいると。。。探し回るが。。。。

同じ頃、ユナは次の列車までに時価なると知り、
航平が話していた“美雪ヶ原”を目指して歩き始めていた。


敬称略


一応、、、ユナにとってライバルの出現。
航平にとっても、、ある意味ライバルの出現。

選択する道は?

そんな感じである。

まあ。。。。恋バナだし、それは良いのだ。


ただなんていうか、
描こうとしていること自体は間違っていないのだが、
それ以外の無駄が多すぎて、わけが分からない。

と言うのが正直な感想だ。

実際、その無駄の多さで、登場人物の気持ちの表現がイマイチになっている。

たま~~~に、タイミング良く?都合良く?
表現がなされているのだけど、

「とりあえず、表現しました!」
と言う印象が強く、ドラマに筋が入っていないんですよね。

一瞬、恋バナだったはずなのに、
ただの外国人を旅行に招待している話?

そんな印象にもなっていますし(苦笑)


前回、取り戻したと思ったんだけどなぁ。。。



楽天ブログ版
第6話 
関連記事
スポンサーサイト

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。