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カーネーション 第26回

内容
心斎橋の百貨店へ“制服”の売り込みを始めた糸子(尾野真千子)
しかし、1度、、、2度と。。。花村支配人(國村隼)にダメ出しをされる。
「普通なんや!」と。
それでも諦めない糸子は、雑誌を買いあさり参考にしようとするが、
あまり気に入ったモノが無く、再び自分でデザインを考え始める。
そんなとき、八重子(田丸麻紀)が、変わっているモノではなく
「ついて行きたくなるような」モノなのではと、、、アドバイス。
色々と考えた末、自分自身が憧れるようなデザイン画を完成させる。

そして、早朝。。。。糸子が完成させたのを見た父・善作(小林薫)が
「絵よりも現物」だと、、、、アドバイスし。。。。
いろいろと売り払い、そこそこ良い生地を買って
2日徹夜して、ついに完成させる。

すると、
「そのまま着ていけ」と。。。。。善作がアドバイス!!

敬称略


たとえ“結果”がわかっていても、
みんなからアドバイスされ、必死に奮闘する姿は心地良いモノです。

トントン拍子であっても、苦労する姿が描かれていますし、

今までの「経験」がシッカリ活かされているのも良いところ。


糸子らしさだけでなく、、、善作も才能?を発揮させて
楽しさがあるだけでなく、ドラマとしても、面白かったと思います。


「早く明日が見たい!」

久々に、そんな気持ちになりました。


あとは、、、、、ミシンだね。。ミシン。
ここでももちろん、善作!

ホントに良い1週間になりそうです。

この調子で、とりあえず年末まで。。。。そしてラストまで
駆け抜けて欲しいモノです。




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