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おひさま 第152回


内容
父・良一も元気になり、ひと安心の陽子(井上真央)

 が。。。。なぜか、陽子ひとりで帰宅。
 ご近所のハズの茂樹は?。。。茂樹はともかく。。。和成は???

そして現代。
房子(斉藤由貴)が、夫・宏(阿南健治)と、、陽子(若尾文子)を訪ねてくる。

 ただまあ。。。房子がいろいろ言っているけど、
 過去の陽子って、、、そんなに、家族のことを思って考えたり
 いろいろ、行動したりしているように見えないのだが(苦笑)

。。。。。

良一(寺脇康文)に言われ、日向子はお留守番。陽子がお見舞いに。。。。

 ってか、、、ご近所なんだよね???
 男の意地だとか、そういうの、ホントどうでも良いですから!!
 こういうところだよね。
 今作が、ホームドラマの仮面を被りながら、
 “家族愛”を感じられない部分。
 そのあと、くだらないことをして楽しませているつもりだが、
 
 良一の意地と言うより、今作の愛情の無さ、冷たさを感じるところだ。

やがて、剛三(平泉成)が、、、見舞いにあらわれ。。。。。

敬称略


楽しさを強調すれば強調するほど、

日向子。。。。かわいそうに。。。。

そんな印象しか受けないのが、残念なトコロ。

昨日まで、死の淵にいて、、“あの世”まで見てきたんでしょ?


“くだらないこと”よりも、、、、家族愛が見たかったです。

そうでなければ、

現代編において、房子が感じたと言う部分は、嘘になってしまいます。

だって、、、陽子、、、、

自分のコトしか考えているようにしか、見えませんから!






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第152回

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