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ラブシャッフル 第2話 本当に好きな人

『運命の人は一人だけですか?』

内容
ラブシャッフルの1回目

クラブ啓(玉木宏)は、玲子(小島聖)
スペード旺次郎(松田翔太)は、愛瑠(香里奈)
ハート正人(谷原章介)は、芽衣(貫地谷しほり)
ダイヤ諭吉(DAIGO)は、海里(吉高由里子)

となった。
そして、、ラブシャー。。。。。第1週目がはじまる!

啓は、玲子の積極性に戸惑い。
愛瑠は、旺次郎の写真の被写体になるが、、質問攻め
正人は、催眠療法と言って、芽衣の心へ
そして、、、、諭吉と海里は、あまり話しも出来ないまま。。。。

そんな戸惑いの一日目
が、、、翌日から、それぞれがある意味積極的に動くのだが。。。

そんななか啓は、酔ったフリをする玲子に良いように扱われ、
いつのまにか、バーで外国人の客と勝負をすることに。


敬称略



う===ん。
細々と、面白いんだけど。

感想に、困るなぁ。

ってのが、正直な感想です。

実際、、感想に書けってのが難しいですよね。このドラマ。
書こうと思えば、それぞれに箇条書きだし。
あらすじを書くのも、出来るんだけど。

小ネタ三昧じゃ、、、それを書いてしまうと、ただのセリフの羅列だし。

困ったモノです。。


さて、ドラマ

それぞれに『悩み』があり
『自分』を知るためのラブシャッフルということを、

それぞれのパートナーの行動により、気づきはじめる。

と言う感じにはなっている。

そのうえ、ラスト付近で、正人がカードを配っていることからも
基本的に『組み合わせ』は、正人の手の内であることも分かったし。

心療内科医である、正人のアイデアであることが
よく分かるだけでなく。。。。。

もしかしたら、、、という『意図』も感じることが出来る。


そんなところだよね。

どっちにしても、
今回のお話は、、、、
啓のスゴサに心酔する芽衣
旺次郎は、意外と口が上手い
愛瑠は、双子の兄祐樹
で、、、ゲームマスターの正人

そんなことだけだ。

コレって、考えてみれば、キャラ紹介第2回目だよね(笑)
だからこそ

それぞれに抱える悩みのようなモノを、
今回で少し表面化させたのだろう。

一応、、啓の気持ちはともかく、芽衣の気持ち、愛瑠の気持ちも分かったし。




ま。

全体としては、楽しいんだけどね。
やっぱり、ドラマが複雑化しすぎているために、
楽しいのに、混沌状態というのが見えているし。
次回だよね。。やっぱり。

これまでの感想
第1話

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