内容
依頼人の弁護を解決したことで
お礼で、温泉の宿泊券をもらった藤堂真紀。
飯島妙子、宮田静香の3人で温泉地へ。
そこでは人気ドラマシリーズ『女医 片桐明日香』の撮影が行われていた。
女優・田淵真理江の代表作で、現場はぴりぴり。
その現場に、真紀の高校時代の友人・田代睦美が
夢を叶え、女優となっている姿があった。。。
そんななか、事件が発生する。
近くの神社で、監督の山岡慎治が殺されたのだった。
現場に、睦美の携帯ストラップ。
そのうえ、被害者の携帯には、睦美の携帯からの呼び出しメール。
睦美が逮捕される。
真紀は、『やるはずがない!』と弁護を買って出るのだった。
公式HP
http://www.tv-asahi.co.jp/7nin/
前回は、2006年04月期ドラマですね。。。
一応、、、第2シリーズと言って良いのだろうが、
なんといっても、このドラマ
木8から木9への、大出世です!!
新規に始まったと言って良いかもしれません。
だって、、、、、
7人の女弁護士のうち、
前作から残っているのは3人!!!
前作では、一番下の藤堂真紀でしたが、
今作では、1人新人が入ってきている!!
もうこれは、、、、『別ドラマ』じゃ?
とは言っても、基本的には設定は同じですがね。。。
実は、私が一番驚いたのは、
キャストの入れ替えなのである。
前作では、どう見ても『木8』のニオイがあったんです。
それでいて、、、、必要なのか、必要でないのか
まったくよく分からないキャラが大勢。。。。
ですが。
今回は、違います。
どう見ても『木9』で通用する雰囲気なのだ!!
誰が、どうだとか言うつもりはありませんが、
あえてあげるならば。
東ちづるさんと中島知子さんだろう。
7人の弁護士の使い方に引き締まりが出てきて、
かなり上手い使い方をしているのだ。
これって、ドラマでは、かなり重要(^_^)b
登場人物のキャラバランスが、かなり良くなっているのである。
簡単に言えば、
釈由美子さんを優遇しすぎていない!
そういうことですね。
特に、アリバイ探しや、証拠探しで
3班に別れた瞬間だろう。
絶妙と言って良いかもしれません!!
こういう、普通のことを普通にする。
それだけで、木8が木9になるのである。
もしかしたら、
登場人物たちを絡めたネタの作り次第では、
このドラマ
大化けする可能性が出てきた印象です。
藤堂真紀 釈由美子さん
飯島妙子 原沙知絵さん
川村綾子 三浦理恵子さん
中村早紀 滝沢沙織さん
吉沢加奈子 中島知子さん
宮田静香 東ちづるさん
杉本美佐子 野際陽子さん
恋人 北村一平 永井大さん
矢島里美 中村果生莉さん
ホント、バランスが良くなりましたよね(^_^)b
さて、ドラマであるが。
列車、動画投稿サイトなど
新旧様々なネタで、アリバイトリックに使われそうなネタ。
まぁ真犯人が、誰であるかは、特に問題ではない。
重要なのは、
真犯人のアリバイ崩し。
最終的に、定番の真紀の暴走で。。。。。。
と、、
進化して、テンポが良くなり
キャラの使い方も良くなり。
全般的に、良い感じの弁護士モノに進化した印象。
法廷で、尋問も自然な感じでしたし。
アリバイトリックも、面白いモノでした。
そのうえ、、、真紀の尋問も納得感があります!!
ただ、、、前回のモノを引きずっている問題部分があります。
それは、、、
尋問中に、相手の検事からの『異議』がないところ。。。
ここがねぇ。。。おしいですよね。
もったいない印象です。
様々なドラマで悪役の顔としてレギュラーになっている
デビット伊東さんも含めて、結構おもしろかったけどね。
ちょい役の半田健人さんも、結構目立ってましたね。
最後の写真は、、、餌食になっていた?
わたし的に残念部分は
斉藤洋介さんが、『ずぶ濡れになっていなかったこと』だろうか(笑)
最後にどうでも良いことであるが。
2006年04月期ドラマ
医龍
7人の女弁護士
アテンションプリーズ
警視庁捜査一課9係
クロサギ
続編が作られているモノが多いですね。
依頼人の弁護を解決したことで
お礼で、温泉の宿泊券をもらった藤堂真紀。
飯島妙子、宮田静香の3人で温泉地へ。
そこでは人気ドラマシリーズ『女医 片桐明日香』の撮影が行われていた。
女優・田淵真理江の代表作で、現場はぴりぴり。
その現場に、真紀の高校時代の友人・田代睦美が
夢を叶え、女優となっている姿があった。。。
そんななか、事件が発生する。
近くの神社で、監督の山岡慎治が殺されたのだった。
現場に、睦美の携帯ストラップ。
そのうえ、被害者の携帯には、睦美の携帯からの呼び出しメール。
睦美が逮捕される。
真紀は、『やるはずがない!』と弁護を買って出るのだった。
公式HP
http://www.tv-asahi.co.jp/7nin/
前回は、2006年04月期ドラマですね。。。
一応、、、第2シリーズと言って良いのだろうが、
なんといっても、このドラマ
木8から木9への、大出世です!!
新規に始まったと言って良いかもしれません。
だって、、、、、
7人の女弁護士のうち、
前作から残っているのは3人!!!
前作では、一番下の藤堂真紀でしたが、
今作では、1人新人が入ってきている!!
もうこれは、、、、『別ドラマ』じゃ?
とは言っても、基本的には設定は同じですがね。。。
実は、私が一番驚いたのは、
キャストの入れ替えなのである。
前作では、どう見ても『木8』のニオイがあったんです。
それでいて、、、、必要なのか、必要でないのか
まったくよく分からないキャラが大勢。。。。
ですが。
今回は、違います。
どう見ても『木9』で通用する雰囲気なのだ!!
誰が、どうだとか言うつもりはありませんが、
あえてあげるならば。
東ちづるさんと中島知子さんだろう。
7人の弁護士の使い方に引き締まりが出てきて、
かなり上手い使い方をしているのだ。
これって、ドラマでは、かなり重要(^_^)b
登場人物のキャラバランスが、かなり良くなっているのである。
簡単に言えば、
釈由美子さんを優遇しすぎていない!
そういうことですね。
特に、アリバイ探しや、証拠探しで
3班に別れた瞬間だろう。
絶妙と言って良いかもしれません!!
こういう、普通のことを普通にする。
それだけで、木8が木9になるのである。
もしかしたら、
登場人物たちを絡めたネタの作り次第では、
このドラマ
大化けする可能性が出てきた印象です。
藤堂真紀 釈由美子さん
飯島妙子 原沙知絵さん
川村綾子 三浦理恵子さん
中村早紀 滝沢沙織さん
吉沢加奈子 中島知子さん
宮田静香 東ちづるさん
杉本美佐子 野際陽子さん
恋人 北村一平 永井大さん
矢島里美 中村果生莉さん
ホント、バランスが良くなりましたよね(^_^)b
さて、ドラマであるが。
列車、動画投稿サイトなど
新旧様々なネタで、アリバイトリックに使われそうなネタ。
まぁ真犯人が、誰であるかは、特に問題ではない。
重要なのは、
真犯人のアリバイ崩し。
最終的に、定番の真紀の暴走で。。。。。。
と、、
進化して、テンポが良くなり
キャラの使い方も良くなり。
全般的に、良い感じの弁護士モノに進化した印象。
法廷で、尋問も自然な感じでしたし。
アリバイトリックも、面白いモノでした。
そのうえ、、、真紀の尋問も納得感があります!!
ただ、、、前回のモノを引きずっている問題部分があります。
それは、、、
尋問中に、相手の検事からの『異議』がないところ。。。
ここがねぇ。。。おしいですよね。
もったいない印象です。
様々なドラマで悪役の顔としてレギュラーになっている
デビット伊東さんも含めて、結構おもしろかったけどね。
ちょい役の半田健人さんも、結構目立ってましたね。
最後の写真は、、、餌食になっていた?
わたし的に残念部分は
斉藤洋介さんが、『ずぶ濡れになっていなかったこと』だろうか(笑)
最後にどうでも良いことであるが。
2006年04月期ドラマ
医龍
7人の女弁護士
アテンションプリーズ
警視庁捜査一課9係
クロサギ
続編が作られているモノが多いですね。

