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連続テレビ小説『スカーレット』第126回

内容
信作(林遣都)が問い詰め、百合子(福田麻由子)は店を飛びだしていく。
そこに、女性客が大勢やって来て。。。。

夕方になり、店に戻ってきた百合子。

敬称略


“長い一日”どころか“長い一週間”だったよ。

ほんと、それだけ。


で、最後だから、もうひとつ。

例えばね。

年末年始に、2人のお正月を描くとか。

クリスマスあたりに、2人のクリスマスを描くとか。

バレンタインあたりに、2人のバレンタインを描くとか。

それこそ、節分でも。。。。

そういう“狙い”も、あったと思うんだよ。

それを、わざわざ、こんな時期に、“スピンオフ”週間。

今週のエピソードで、もっとも意味不明なのは、そこだよ。


“連ドラ”で、よくやる手法だよね。


アイデア不足ならば、

せめて、それくらいのことをしておけば。

印象が全く違っただろうに。

だって、視聴者サイドの“空気”も違うからだ。



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連続テレビ小説『スカーレット』第125回

内容
百合子(福田麻由子)の同級生・近藤(中山義紘)に嫉妬する信作(林遣都)
だが、近藤が結婚していると聞き、信作はひと安心する。
その後、近藤に続き、照子(大島優子)敏春(本田大輔)も帰っていく。
百合子とふたりになった信作は、近藤のことを問い詰めはじめ、
泣きながら百合子は、カフェを飛びだしていく。

泣いて、店を飛びだしてきた百合子とすれ違った照子、敏春は、信作に。。。。

敬称略


もう、終わった話だから。

どうでも良いんだけど。

喜美子を混ぜれば。。。武志を混ぜれば。。。と

いろいろなコトを書いてきたが。

実は、もうひとつ、アイデアはあるのだ。


百合子、信作の一悶着も、分かるのだが。

この2人のエピソードで、最も注目すべきは、

“いつまで経っても挨拶できない”ネタじゃないのか?




木曜劇場『アライブ がん専門医のカルテ』第8話


内容
抗がん剤治療を行わない民代(高畑淳子)に心(松下奈緒)が理由を尋ねる。
動けるうちに、やりたいことを、やりたい。。。という。
そして民代は、病院を辞める薫(木村佳乃)への心配を口にする。
心は、あらためて、薫に病院を辞めることを尋ねたところ。。。

そんななか、心は、高校生の井上和樹(萩原利久)の担当に。
大学への進学が決まったばかりで、3度目の入院。2度目の再発だった。
心は、和樹の両親に治療方針を説明するのだが、
和樹の言葉が、心に突き刺さる。「どうせ、みんな嘘つきだから」

その後、入院して和樹の治療が始まるが、
母・弥生(安藤玉恵)も、かなりショックを受けているようだった。
和樹を元気づけようと、奈海(岡崎紗絵)が、自身の弟のことを伝えるが。。。。

心は、奈海、結城(清原翔)に、若い患者のことを知ってもらおうと、
患者との交流会を開くことを決める。

敬称略


脚本は、倉光泰子さん

演出は、岩城隆一さん



“縦軸”が解消されたことで。

一気に、シリアスなドラマになりましたね。

医療モノだから。。。っていうだけでなく。

タイトルの“ガン専門医”という部分をクローズアップ。

本格的なヒューマンドラマになっている。

ほんのちょっとしたことが、見ていて突き刺さってきますね。


もうすでに、手遅れなのだが。

個人的には、“こういう作品”を期待していたので。

ようやく期待通りの作品になったと、大喜びしている。

連続テレビ小説『スカーレット』第124回



内容
信作(林遣都)百合子(福田麻由子)が店番をする“サニー”に、
敏春(本田大輔)照子(大島優子)に続き、
百合子の中学時代の同級生・近藤彬(中山義紘)が訪ねてくる。
先日の同窓会で再会したらしく。。。。

敬称略


“スピンオフ”の是非や、回想の多用についてはともかく。

あのね。

せめて、見ていて“面白い”と感じるような“物語”にしろよ!

先日も指摘したけど。

これ、スタッフ。。。分かってるよね?

“スピンオフ”に使っている回想が、“総集編”に、ほぼ含まれていないことを。

ということは、

“総集編”にも残らなかった無駄なエピソード、演出だったってことで。

それを集めたところで、

“面白い”と感じるわけが無いだろうに。。。。。。


そもそも、“本編”自体に面白味を感じ無い状態なのに。

その抜け殻?。。。いや、出し殻?が、“面白い”ワケがないのだ。


相棒season18 第17話


『いびつな真珠の女』
内容
指が切断された遺体が発見された。3件目だった。
2年前と同じ手口だった。
が、角田課長(山西惇)から、今までと違うことがあったと知らされる。
鑑識へ向かった右京(水谷豊)、亘(反町隆史)
被害者の喉の奥から、ブラックパールが見つかったと。

一方、亘は、再びキッチンカーで働く新崎芽依(朝倉あき)と
連絡が取れなくなったことに不安を抱く。

そんななか、弁護士の連城建彦(松尾諭)から亘に連絡が入る。
亘に会いたいと言っている人物がいると言う。
拘置所にいる遠峰小夜子(西田尚美)だった。
小夜子から、妙な話を聞くことになる亘。

その後、捜査を続けていた右京は、平川典明という犯人を捜し当てる。
だが、乗り込んだ伊丹(川原和久)芹沢(山中崇史)の目の前で、
平川は。。。

敬称略


脚本は、山本むつみさん

監督は、権野元さん


まさか、いきなり巻き込まれて再登場するとはね!

2年と少し前の初登場の感じからすると、

再登場は確定的に見えたので。

必ず再登場するとは思っていたが(笑)


そこよりも、

もっと驚いたのは、連城建彦だけでなく、遠峰小夜子まで絡めたこと。

ちょっと、強引すぎる部分もあるけど。

なかなかの作り込みで、面白かったと思います。

ってか、

ほんと、よく考えつきましたね。


ただ、残念なのは、ラストかな。

何らかのカタチで、全てが解決した後に、再々登場してほしいものです。


連続テレビ小説『スカーレット』第123回


内容
信作(林遣都)百合子(福田麻由子)敏春(本田大輔)が、
照子(大島優子)の話をしていると。
その、当の本人の照子が、カフェに現れる。
言いすぎた敏春は、照子に謝罪するが、照子の怒りは治まらず。
そこで、信作、百合子が。。。

敬称略



いやぁ。。。。ほんと、回想だね(苦笑)

一応、まとめているけど。

え。。。っと。。。。。感想が書けない。

いや、もし書くことがあるとすれば。

今週一週間の物語である“回想”部分は、

“総集編”になると、ほぼ全カットされる部分だってコトだ。

そう。

良いように言えば、

“総集編”と今週一週間で、

今作“スカーレット”のすべてが詰まっている。。。。でしょうか。

。。。。良いように言いすぎかな(笑)



火曜ドラマ『恋はつづくよどこまでも』第7話


内容
みおり(蓮佛美沙子)が、浬(佐藤健)に想いを打ち明けるのを目撃し、
動揺する七瀬(上白石萌音)を来生(毎熊克哉)が抱きしめ、告白する。
七瀬の動揺は拍車がかかり、浬に対し、自分では釣り合わないと告げる。
すると浬は分かっていると七瀬に。。。。
事情を知った流子(香里奈)は、七瀬と浬に遊園地デートを勧めて。。。。

そんななか、特別室に呼ばれる七瀬。ご指名だという。
病院に多額の寄付をする大企業の御曹司だと。
特別室に圧倒される七瀬。そこにいたのは、
先日、偶然、知り合いになった上条周志(清原翔)だった。

敬称略

脚本は、渡邉真子さん、金子ありささん

演出は、福田亮介さん


。。。。アレ?

“ラブコメ”にしては、コメディ要素が、弱くなっていたので。

これ、ただの“恋バナ”だよなぁ。。。と思っていたのだが。

あ、それが悪いってコトじゃ無いです。

それは、それでokです。“らしさ”が薄いので、物足りなさはああるけどね。

が、今回は、演出で強調するようなことをやるんじゃ無く。

物語で、そして展開、セリフで、コミカルな要素を混ぜてきましたね。

良い例が、来生。

他にも、無理にコミカルにするじゃなく、ちょっとしたやりとりでコミカルに。

若干、雰囲気は変わってしまっているが、

残り少なくなってきた中で、良い攻め方かもしれません。

微調整した感じか。

10の秘密 第7話


内容
瞳(山田杏奈)を利用し、圭太(向井理)が隠している3億を、
奪おうとした由貴子(仲間由紀恵)。だが圭太は、誘拐犯が由貴子だと告げる。
すると由貴子もそれを認めた上で、2人の前から去って行く。
由貴子が、瞳を傷つけたことに愕然とする圭太。

そんななか、金の確認へ向かった圭太は、隠し場所に金が無いことに気付く。
由貴子が奪ったと考え始めるが。
直後に、菜七子(仲里依紗)から連絡を受け、瞳が苦しんでいると分かる。
圭太は、母・純子(名取裕子)らに、全てを打ち明ける。

一方、10年前の火事を調べる翼(松村北斗)は、
別荘建設に、宇都宮(渡部篤郎)が関わっていると知り、圭太に報告する。
圭太は、由貴子の隠れ家を知る宇都宮に接触し、居場所を聞く。
そして、隠れ家へと向かった圭太だが。。。

そのころ、翼のもとに謝罪に現れた瞳に、翼は事情を打ち明ける。
火事ではなく、男に母が殺されたと。
そして、母親とのことを思い巡らせるウチに、翼は、あるコトを思い出し。。。

敬称略


脚本は、後藤法子さん

演出は、三宅喜重さん


残り話数が少なくなってきたからだろうけど。

ようやく、今回の“始まりの案件”を描きましたね。

ま。。。どこまでが真実で、嘘かは、わかりませんが(笑)


ってか。

宇都宮が暗躍しているかも。。。そして。。。って言う程度で。

また、ラストの数分くらいしか。。。。。。

引き延ばすのは良いんだけど。

せめて、理由を表現しなよ。

じゃないと、行動している理由が、全く分からず。

当然、描いているコトも、全く見えてこない。

こういう“隠しごと”が、面白味と感じる人には、ちょうど良いだろうが。

正直、この程度なら、全話まとめて、2時間で出来たんじゃ?

と感じてしまっているのである。

そう。最終回だけ見れば、良いんじゃ?って。

もっと、興味を惹くようにして欲しかったです。


連続テレビ小説『スカーレット』第122回


内容
温泉旅行中の両親に代わり、
カフェの店番をする信作(林遣都)百合子(福田麻由子)
そこに、初めて客がやって来る。敏春(本田大輔)だった。
出張帰りだという敏春は、“お見合い大作戦”の話を始める。。。

敬称略


せめて、“本編”を上回って欲しい。。。。と期待したが。

所詮、“スピンオフ”

“本編”のクオリティ。。。そのままの“スピンオフ”である(苦笑)



絶対零度(4)~未然犯罪潜入捜査~Season2第8話


内容
曽根崎(浜田学)の呼び出しを受けた、井沢(沢村一樹)たちミハンメンバー。
曽根崎は、かつてミハンに所属していた田村薫の話を取り上げて、
その役目が引き継がれていると指摘する。
香坂(水野美紀)によると、システムが探知した凶悪犯が3人。
そして、先日、取り逃がした仁科紗耶香(佐藤江梨子)が失踪しているという。
ミハンシステムに関係する人物にしか、情報を持っているわけが無く。
曽根崎は、井沢への疑いを言及する。すると香坂が、真相を突き止めると宣言。

失踪したと思われる場所の捜索をはじめたミハンメンバー。
しかし井沢達が確認すると、防犯カメラが存在しなかった。
それでも、付近のドライブレコーダーなどの映像を入手。
映像が不鮮明なため、歩容認証で照合すると、不審人物は一致。
ミハンメンバーとは不一致。

敬称略


脚本は、浜田秀哉さん

演出は、石川淳一さん


ようやく。初回からダラダラと、小出しにしてきた“コト”に、

繋げてきましたね。

まあ、まだまだ、ありますけど。

正直、この程度ならば、

小出しにするの、辞めた方が良かったんじゃ?

完全に時間の無駄づかいだったってことだよ。

なんか。。。。煽るだけ煽って。。。ガッカリ。。。になりそうな予感が。。。

連続テレビ小説『スカーレット』第121回


「スペシャル・サニーデイ」
内容
アンリを見送り、喜美子(戸田恵梨香)が新たな作品に手を付けはじめた頃。
信作(林遣都)と忠信(マギー)陽子(財前直見)は、もめていた。
商店街の福引きで温泉旅行を引き当てた信作。集めたのは自分たちと忠信、陽子。
大もめにもめて、ジャンケンで信作が勝ち取り、
百合子(福田麻由子)に、子供たちと一緒に旅行に行こう!と告げる。
だが百合子は、幼いころからお世話になっていると、信作の両親に譲ろうと提案。
結局、翌朝、忠信、陽子が、2人の子供を連れて、有馬温泉へ。

そして信作は百合子と一緒にカフェの店番をすることに。。。

敬称略


演出は、野田雄介さん


よっぽど、主人公関連で、ネタが出せず、苦戦したんだろうね(苦笑)

先日までのアンリの騒動にしても、同じだけど。

今回というか、今週のネタなんて、

最近の“朝ドラ”が、よく作っている“スピンオフ”と、ほぼ同じだ。

まあ、“朝ドラ”だからと、無理に“スピンオフ”を作る必要はないわけで。

だって。。。それだけ、仕事が増えるからだ。

当然、“働き方改革”に逆行しているし。。。。

そこはともかく。

これでね。本編より楽しかったら、

それだけ、本編が面白くなかった証拠だからね!

。。。なんか、そんなことになるような気がします。。。。



日曜劇場『テセウスの船』第6話


内容
真犯人を見たと言う証言をしてくれるという松尾紀子が、死んだ。
その現場にいた、木村さつき(麻生祐未)だけでなく、
姉の鈴こと村田藍(貫地谷しほり)も病院に搬送された。
駆けつけた心(竹内涼真)は、姉からさつきに手渡された羊羹で死にかけたと。
状況から、心は、さつきが犯人ではと推測し、さつきの搬送された病院へ。
しかし、さつきは、殺されていた。
その直後、心のもとに、真犯人からと思われる絵が送られてくる。
真犯人からの警告なのか。。。。。

そんなとき、木村みきお(安藤政信)から連絡を受け、
さつきが借りていたという部屋へと向かった心、由紀(上野樹里)
そこには、心に送られて来たモノと同じ絵が、複数存在していた。
31年前の事件。松尾紀子が殺された事件。
その犯人と思われるさつきには、共犯者がいて、さつきは殺された!?
さつきの病室から走り去る男が目撃されていたという。

その後、関係者への聞き込みで、田中正志が浮上。
心は、田中に会いに行くのだが。。。。

敬称略


脚本は、高橋麻紀さん

演出は、山室大輔さん



その時々の“状況”というのは大切で。

その状況に合った展開で無ければ、違和感となってしまうのである。

たとえ、それが“要素”として、重要なモノだったとしても。

細かい事は書かないが。

いわゆる“第1章”部分と比べると。

現在の“第2章”は、状況と展開がシッカリと精査されているからか。

違和感が少なくなっている。

かなり微妙なことなんだけど。

この、さじ加減が第2章になってから、悪くない感じに。

まあ、もっともっと細かい事を言い始めれば、

タイムスリップというより、タイムパラドックスを扱っている作品として、

違和感が全く無いわけでは無いのだが。

そこは、言い出したらキリが無いので。指摘しない。

むしろ、タイムパラドックスがあるからこそ、違和感が生まれた。。と。

好意的に捉えていますので。




大河ドラマ『麒麟がくる』第六回


「三好長慶襲撃計画」
内容
天文十七年秋。
管領家の細川晴元(国広富之)と家臣・三好長慶(山路和弘)の対立は、
激しさを増していた。

一方、京の光秀(長谷川博己)は、伊平次(玉置玲央)と思わぬ再会を果たし。
鉄砲の組み分けを行ってもらう。その部品の数々に、美しさを感じる光秀。
すると以前、松永久秀(吉田鋼太郎)も同じことを言っていたと。
伊平次は、先日、妙な噂を耳にしたことを光秀に伝える。

光秀は、伊平次に頼み、三淵藤英(谷原章介)の屋敷へと向かう。
松永、三好が、襲撃される噂があると伝える。
出席する連歌の会は、細川晴元主催。きっと、そういう意図と藤英は推測。
藤孝(眞島秀和)は、襲撃の阻止を兄・藤英に訴えるも。
藤英は関われば、将軍・足利義輝(向井理)が関わることになると。
関わるべきでは無いと、弟・藤孝と光秀を諭すが。
納得出来ない藤孝は、家臣と向かうことを決意。
光秀も藤英に阻止を強く訴える。何のための将軍かと。
そしてその場をあとにするのだった。

敬称略



演出は、大原拓さん


ちょっと、派手すぎる殺陣は、好みの部分もあるので、横に置いて置く(笑)

都合の良さについては、"ドラマ"なので、気にしない。


個人的には、

そんなことよりも、

前回から、シッカリと主人公を中心に物語が紡がれているのが、

かなり好感を持って見ている。

今回だって。そうだ。

別に、事実が、どうかなんて、そんなこと、どうだって良いのだ。

そもそも、歴史というのは、

過去のことであり、現在の人が知らないことのほうが多いのである。

むしろ、確定的な“事実”のほうが少ないと言い切っても良いだろう。

それを、お偉い人が、様々な情報を繋ぎ合わせて物語にするのが“歴史”

いわゆる。。。“史実”である。

所詮。。。物語なのである。

そう思えば、今回だって、悪くは無い。

それが、"ドラマ"というものだ。

私に言わせれば、紡いでいる人間が違うだけで。

“史実”も"ドラマ"も、変わりがない(笑)

今回も、よく作られていると思います。

やはり、主人公が中心でなければ、面白くないです。


ヒーリングっどプリキュア4+仮面ライダーゼロワン24+騎士竜戦隊リュウソウジャー47



騎士竜戦隊リュウソウジャー第47話
「幸福と絶望の間で」
内容
幸せな日常。。。。そんなとき、コウ(一ノ瀬颯)を起こす声が。
クレオンだった。エラスの光を浴びて、コウを含め、
地上にいる人間が全て眠ってしまったという。
すでにティラミーゴたちが、エラスに応戦していた。
巨大化したエラスにより、一瞬にして街は消滅。

敬称略


いやいや。。。展開は、理解するんだよ。

やろうとしていることも。

ただ。

主人公たちが、何もしていない時間が長すぎて。

それを待っている敵って。。。。いったい。。。どういう御都合主義だよ(笑)





仮面ライダーゼロワン第24話
「ワタシたちの番です」
内容
再び、制御出来ないメタルクラスタプログライズキーで変身した或人(高橋文哉)
しかし、サウザーを追いつめるモノの、逆に、必殺技により撃破される。

気がつくと病院で目覚めた或人。イズ(鶴嶋乃愛)は、
或人を、Dr.オミゴト(高橋光宏)に任せて、
自身はプログライズキーを。。。

敬称略


最重要キャラが。。。存在しないの気になるが。

ま。。。イズの中に。。ってことで。

展開的には、“仮面ライダー”らしい感じで、悪くは無い。

やはり、こういうのがシリーズだと思いますしね。






ヒーリングっどプリキュア第4話
内容
元気が無いラテ。
のどかとちゆは、動物病院へと連れて行く。
そこは、ひなたの家で。。。。ラテを見つけ、大はしゃぎ。

そんななか、ひなたが友達と一緒に行く約束をしていたショッピングモールに、
ビョーゲンズが出現。のどかとちゆは。。。。


もの凄く、キャラを違和立てているのは、気になるが。

展開的には、フォーマット通り。。。ベタである。

可もなく不可もなし。

連続テレビ小説『スカーレット』第120回


内容
喜美子(戸田恵梨香)武志(伊藤健太郎)との夕食に八郎(松下洸平)は困惑。
すると喜美子は、“普通に”と八郎のことを“ハチさん”と呼ぶだけで無く、
ハグまでして、八郎は、よりいっそう意識してしまう。
その困惑する八郎に、喜美子は、陶芸への想いを尋ねたところ、
八郎は。。。。

そんな2人のやりとりを見ていた武志が。。。。

敬称略



面白いかどうかは、ともかく。

ここまで、“ベタ”な展開にするならば。

もっと、無駄を排除して、“普通”に描けば良かっただろうに。。。。


連続テレビ小説『スカーレット』第119回


内容
喜美子(戸田恵梨香)が、夕食の準備をする間、
武志(伊藤健太郎)と思い出話をする八郎(松下洸平)
そこに、住田(田中美央)が現れ、思わぬ2人を連れてくる。。。

敬称略



別に、2人が再登場しようが、それは、どうでもいい。

“連ドラ”ってのは、そういう部分はあるし。

ただ、ここは、本来は、“美術商”住田ではなく。

2人を紹介した“窯業研究所”の柴田か、

2人と面識のある“美術商”の佐久間。

または柴田は“窯業研究所”なので、その絡みで橘ひろ恵、または掛井じゃ?

そらね、時間は経過しているけど、たかだか10年程度。

さすがに、住田は、無理がありすぎじゃ?

こういう、ある種の“連続性”こそが、

“連ドラ”の面白味じゃ無いのか?

だからこそ、2人の再登場だろうに。



木曜劇場『アライブ がん専門医のカルテ』第7話


内容
関河(三浦翔平)から、夫・匠(中村俊介)の死が、
薫(木村佳乃)ではなく、須藤(田辺誠一)の医療過誤が原因だと、
証拠を突きつけられた心(松下奈緒)は、動揺する。
それでも、須藤を、関東医大の調査委員会に申しててるコトを決意。

そんななか、心は、武井正弘(平田満)の担当になる。
3年前の膀胱ガンで膀胱を摘出。経過は良好だったが。
検査で肺への転移が認められたのだ。
入院による抗がん剤治療を心は提案するが、仕事があるからと武井は通院希望。
外来による抗がん剤治療を行うことに。

その後も、治療にやって来た武井に、家族への説明を勧める心。
しかし、武井は、息子・健太(篠原篤)への説明を拒否する。
治療後、廊下の椅子にいた武井に声をかける結城(清原翔)
すると武井は、結城に。。。。

敬称略


脚本は、神田優さん

演出は、石井祐介さん



“縦軸”で、盛りこんでいるので、

“連ドラ”だから、仕方ないのも分かるが。

ちょっと、切り刻みすぎじゃ?

一応、核心に迫っているし。

本編の方も、オモシロ味があるんだから。

もうちょっと、バランス良くして欲しかった。


前半か、後半。

いや、前半で医療モノ。後半で家族を絡めて“縦軸”

そんな感じにすれば、前半をフィードバックも出来るし。

完成度が上がるだろうに。


勿体ないことを。。。

連続テレビ小説『スカーレット』第118回


内容
美術商の住田(田中美央)に、アンリ(烏丸せつこ)との旅行を、
相談しようとした喜美子(戸田恵梨香)
そこに、八郎(松下洸平)が現れ、住田に勘違いされてしまう。
喜美子が、八郎のこと、アンリのことを説明し、ようやく住田は納得。
急ぎの用があるからと、住田は帰っていく。
武志(伊藤健太郎)を待つ間、八郎と喜美子は。。。。

敬称略


もしも、今までの“展開”を、

本当の意味で、丁寧に描いていれば。

今回だって、“良いエピソード”と感じただろうに。

今までが、ほんとに雑だったからね(苦笑)

相棒season18 第16話


『けむり』
内容
ケアハウスの理事長・山倉武夫が、殺されて見つかる。
そして、現場で、あるモノが発見されるのだった。タバコの吸い殻。
伝説の連続窃盗犯“けむり”の関与が疑われた。
捜査二課の刑事になった陣川(原田龍二)は、“けむり”を捕まえたいと
特命係に現れ、右京(水谷豊)亘(反町隆史)と捜査がしたいと懇願する。

そんななか、陣川に連れられていった居酒屋で、
右京と亘は、陣川が斎藤理沙(飛鳥凛)に好意を抱いていると知る。

直後、新たな事件が発生。今まで発見されなかった“けむり”の遺留品が発見。
その遺留品と事件の関係先から、小料理屋の常連・佐田重蔵(小倉一郎)が浮上。
佐田が“けむり”と特定されるのだった。
佐田は、窃盗だけでなく、殺人も認め、事件は解決されたかと思われたが。
再び、“けむり”の事件が発生する。

敬称略


脚本は、根本ノンジさん

監督は、権野元さん



“陣川ネタ”は、基本的に同じフォーマットなので、

ま。。。。そういう展開なのだ。

かといって、その部分について、アレコレと言うつもりは無い。

キャスティングから。。。っていう部分や、

フラグが。。。ってのも、どうだっていいのだ。

ただ、“だから”こそ、

久々の登場の“陣川”なので、もっと捻ったモノを期待していた。。。のである。

今作《相棒》に限らず。

“陣川ネタ”も、長期シリーズモノだと考えれば。

もっともっと、捻るべきだったんじゃないのか?

かなり前から書いているが。

ハッピーエンドで良いじゃ無いか!


連続テレビ小説『スカーレット』第117回

内容
ある日、アンリ(烏丸せつこ)が旅に出ると知る喜美子(戸田恵梨香)
“一緒に”と誘われ。。。

敬称略



“今まで家族を背負ってきた”。。。。!?


“家族に迷惑かけてきた”なら、分かるけど。

ニホンゴが分かりません!!



火曜ドラマ『恋はつづくよどこまでも』第6話


内容
浬(佐藤健)が、七瀬(上白石萌音)と付き合っているとスタッフに告白。
浮かれる七瀬だったが。
そんなとき、浬の前に、元恋人みのりの妹・みおり(蓮佛美沙子)が現れる。
心臓外科医だという。
小石川(山本耕史)によると、心臓外科にやって来る予定だという。

元恋人とうり二つのみおりの存在に、七瀬は困惑する。
そのうえ、デートの予定だった日に、みおりと出張と聞き、動揺する七瀬。
そこで根岸(平岩紙)に懇願し、休みをとらせてもらうことに。

が、浬からは、仕事だからと、冷たくされてしまい。流子(香里奈)に相談。
流子のアドバイスで、出張先の大阪まで、浬を尾行することにした七瀬。。。

敬称略



脚本は、金子ありささん

演出は、田中健太さん



普通に“恋バナ”してるね。

ま。。。そういう路線で、後半も進むというコトなのだろう。

ってか。

ちょっと驚いたのは。

前回までよりも、他のキャラも、深掘りしていることか。

“医療モノ”の部分も混ぜられているし。

まるで、病院を舞台にした“群像劇”のようである(笑)


面白いかどうかは別だけどね。。

だって、普通に“恋バナ”するのは、別に良いんだけど。

あまりに、真面目に“恋バナ”していて。

ちょっと疲れます。


この“枠”。最近は、“恋バナ”が多くなってしまっているが。

本来は、そういうコトじゃ無かったはず。

確かに、そういうコトでも、悪くないとは思いますが。

せめて“特徴”が欲しいです。

簡単に言えば、“今作らしさ”である。


ごく一部だけ、“勇者”をされてもなぁ。。。。。

“恋バナ”としては、何も悪くないし。

物足りなさがあるわけでも無いんだけど。

もっと、何かが欲しいです。

10の秘密 第6話


内容
由貴子(仲間由紀恵)から、大金を奪った圭太(向井理)
そんななか、翼(松村北斗)から思わぬ事を告げられる。
10年前の火事で亡くなったのは、翼の母で。殺人の可能性があるという。
もしも、本当なら、娘・瞳(山田杏奈)が抱いている罪悪感を払拭出来ると。
圭太は、調べはじめることに。
その直後、菜七子(仲里依紗)から大金を手に入れたことを問われた圭太。
瞳のためと説明するも、菜七子が納得するはずもなく。
そんなとき、圭太のもとを宇都宮(渡部篤郎)が訪ねてくる。
そして宇都宮から、ある取り引きを持ちかけられる。

一方、圭太に金を奪われた由貴子は、金を取り戻そうと考える。
早速、瞳に接触し。。。。

敬称略



脚本は、後藤法子さん

演出は、中西正茂さん



確かに、“攻防”を描くことは、今作として間違っていないだろう。

相手が、誰だろうが。

基本的に、今作が、描いて来たコトだからだ。

ただし。

今回の案件に関して、いただけないのは。

いわゆる。。。“秘密”との関わりが、全く無いことだ。

一応、娘を中心に考えれば、親が秘密にしているんだけど。

それって、ほんとに“秘密”と言って良いのだろうか?

本来、今作の“秘密”は、視聴者から見た場合じゃないのか??

今回の攻防にしたところで、

結局、金か、娘か。。。の違いだけで。

親が、やりとりしているだけだよね?

そう。初回から行っているコトを、繰り返しているだけなのである。

"ドラマ"は、描かれているけど。

完全にワンパターンである。


今回なんて、ラストだけあれば、十分だよね?

あとは、前回までに、出来るし。


連続テレビ小説『スカーレット』第116回

内容
アンリ(烏丸せつこ)と暮らしはじめた喜美子(戸田恵梨香)
そんなある日、照子(大島優子)と敏春(本田大輔)が訪ねてくる。
敏春は仕事で帰るが、ふたりが肉を持ってきたので、
信作(林遣都)も呼んで、一緒に食べることに。

アンリから、ワインを飲み、「八さん」と泣いていたことをバラされた喜美子
そこに、信作が、八郎(松下洸平)とやってきて。。。。

敬称略



これ、完全に“穴埋め”だよね(失笑)

よくもまぁ。こんな、どうでも良いコトを。前回、今回と。。。。

この感じだと。どうせ、今週一週間は、《総集編》で、全削除だよね?

必死になって“作られたセリフ”を並べ立てているのが、

ほんとに、痛々しいです。

俳優さんたちが、気の毒で仕方がない。


絶対零度(4)~未然犯罪潜入捜査~Season2第7話


内容
ミハンシステムが新たな危険人物を割り出す。
大手フィットネスクラブ社長の仁科沙耶香(佐藤江梨子)
5年前、強盗殺人で、社長で夫の輝幸(青戸昭憲)を失っていた。
沙耶香自身も瀕死の重傷で被害者。犯人は捕まらず未解決事件となっていた。
死後、会社を引き継いで、業績を伸ばした沙耶香。
そんな折、証拠が残らない毒物の入手の痕跡があった。
所有する実業団チームのコーチ辰巳勇吾(阿部亮平)ともめた直後の出来事。
何らかの理由で沙耶香を脅迫したと考えられた。
早速、井沢(沢村一樹)たちは、フィットネスクラブへと潜入する。
井沢は、インストラクターとして。
山内(横山裕)小田切(本田翼)は、会員として。

直後、小田切は、篠田(高杉真宙)を見かけ声をかける。
仁科夫妻だけでなく、辰巳とも親しいらしく。。。

一方で、妙な人物が沙耶香に接触する。
山内も良く知る科捜研の研究員・真鍋哲朗(宮川一朗太)だった。
調べると、5年前の事件も担当していると分かってくる。

その後、沙耶香について調べていくと。。。。ある疑惑が浮上する。

敬称略


脚本は、浜田秀哉さん

演出は、小林義則さん


。。。“また”。。。未然に防げなかったね(笑)

最終的な展開も、前シーズンと似た展開だし。

これ。。。なに?コピペ?


連続テレビ小説『スカーレット』第115回


「もういちど家族に」
内容
姿を消していたアンリ(烏丸せつこ)が帰ってきた。
その夜、喜美子(戸田恵梨香)は、アンリが持ち帰ってきたワインを2人で。。

喜美子が目覚めると、アンリは、再び姿を消していた。
2日酔いで、昨夜のことをよく覚えていない喜美子は、
武志(伊藤健太郎)に電話を入れる。

敬称略


演出は、鈴木航さん



“月曜”から、見ても見なくても良い話である(苦笑)

これで、“次”への興味が抱くような“フラグ”でもあれば、

全く違ってくるんだけど。

ただ、問題は、興味が無い話を延々としているなかで、

“フラグ”を立てられても、興味がわかないってことだ。


ほんとに、致命的な状態である。




日曜劇場『テセウスの船』第5話


内容
父・文吾(鈴木亮平)の無実を証明するため、
“被害者の会”へと向かった心(竹内涼真)と由紀(上野樹里)
木村さつき(麻生祐未)の姿に、心が戸惑う中、
由紀の協力で、証言してくれる人が現れるのだった。“松尾”という人物。
その後、心のもとに連絡が入り、会って話をする約束を取りつける。

そのころ、姉・鈴こと藍(貫地谷しほり)は、さつきから脅迫を受けていた。

そんななか心に、松尾から証言を断るという連絡が入る。
直後、証言者のことを伝えていた藍も、諦めようと言われてしまう。
諦めきれない心は、直接、松尾の家へと。。。

敬称略


脚本は、高橋麻紀さん

演出は、山室大輔さん




思うんだけど。

基本的に、“それ”しかないわけだし。

そういうフラグしか、表現していないんだから。

次回を待たずに、表現すれば良かったのに。

なぜ、そこまで思うかと言えば。

今作が表現している雰囲気。。。そして、物語に、

やはり引っ掛かりを覚えるからだ。

なんていうか。。。。人情モノに寄りすぎている気がするからだ。

そらね。“枠”を考えれば、分からなくもないんだけどね!

でも、そういうコトをすればするほど、

最も見たい“ミステリー”部分を邪魔しているようにしか感じられないのだ。

きっと、次回のラストには、新章になるのだろうけど。

だからこそ、そういう引っ張りは、辞めるべきだったと思います。


大河ドラマ『麒麟がくる』第五回

「伊平次を探せ」
内容
天文十七年秋。稲葉山城。
光秀(長谷川博己)は、利政(本木雅弘)に鉄砲の撃ち方を指南していた。
利政の指示もあり、鉄砲の組み分けを考え始めた光秀は、
藤田伝吾(徳重聡)の話で、組み分けが出来る伊平次の存在を知る。
近江・国友村にいるらしく、すぐさま光秀は馬を走らせるのだった。
だが、国友では、将軍家の命令と、組み分けをしてもらえず。
ただ若い刀鍛冶の話で、伊平次が京にいると分かる。

利政の許しを得て、京・本能寺へ向かった光秀。
本能寺は、将軍が逗留していると騒ぎになっていた。
そこで細川藤孝(真島秀和)に鉄砲を目につけられてしまい、刀を交えることに。
が、それを将軍・足利義輝(向井理)に止められる。
そして、藤孝の兄で将軍奉公衆の三淵藤英(谷原章介)と再会する。

敬称略


演出は、藤並英樹さん



面白いかどうかは、別の話だが。

たとえ、無理矢理な展開であっても、

主人公が中心になり、物語が紡がれると、それなりに満足感があります。

こう言っちゃなんだけど。脇役は所詮脇役。

時間が短くても目立つのが“プロ”というものだ。

そんな部分を利用しすぎてしまうと、

前々回までのように、誰が主人公か分からなくなってしまう。

今回くらいならば、光秀が主人公だと感じるコトが出来ます。

あと、それを面白くするかどうかは、脚本次第だ。

そこが、最低ライン。



ヒーリングっどプリキュア3+仮面ライダーゼロワン23+騎士竜戦隊リュウソウジャー46


ヒーリングっどプリキュア3+仮面ライダーゼロワン23+騎士竜戦隊リュウソウジャー46


騎士竜戦隊リュウソウジャー第46話
「気高き騎士竜たち」
内容
ヤバソードは、リュウソウジャーだけでなく。プリシャスまで攻撃。
エラスさえ。。。。と考えるコウ(一ノ瀬颯)たちに、
ティラミーゴが、騎士竜とリュウソウカリバーによるエラスの封印を提案する。
騎士竜の封印に納得出来ないコウ。

敬称略



茶色。。。。

もう、今回は、そこしかないよね(笑)

一応、最後には、今作の根幹が描かれましたが。

いっそ、数話前でも良かったかもね。

そのほうが、葛藤なども描けただろうに。




仮面ライダーゼロワン第23話
「キミの知能に恋してる!」
内容
メタルクラスタプログライズキーで変身し、サウザーを撃破出来たモノの。
それ以外のプログライズキーで変身出来なくなり、悩む或人(高橋文哉)

そんな或人のもとを結婚詐欺裁判の原告・海老井千春(小宮有紗)が訪ねてくる。
結婚相手をヒューマギアで探して欲しいと言う。
早速、イズ(鶴嶋乃愛)の紹介で、
結婚相談ヒューマギア・縁結びマッチ(馬場良馬)がやって来る。
マッチは千春を分析し。。。。。
最適なパートナーとして選んだのは、天津垓(桜木那智)だった。

或人が困惑する中、垓と千春の見合いが始まるが。
そこに、ペンギンレイダーが乱入してくる。
変身し対処する唯阿(井桁弘恵)。
悩んだ末、或人も変身するが、メタルクラスタプログライズキーで、
再び暴走してしまう。

敬称略


なぜ、勝負をしない?という根本的な疑問はあるが。

勝負自体。ただの作業でしかなかったので。

これはこれで良いのかもしれません。

とはいえ。

メタルクラスタプログライズキーだけでも、良いような気もするんだけどね。

そうなると、次回からすると、今回は不要になるけど。

う~~Nn..難しい選択である。





ヒーリングっどプリキュア第3話
『湧き上がる想い!変身!キュアフォンテーヌ』
内容
突然、ラテの姿が見えなくなり、慌てるペギタン

そんななか、昼休み。のどかのもとに、ちゆがラテを連れてくる。
何かがあると感じるちゆだが。。。。

その日の放課後、ちゆに招かれ、のどかは、ちゆの自宅。。。温泉旅館へ。

が。その温泉の源泉で、ビョーゲンズが。。。。。



ステッキが、やっぱり気になるが(笑)

ま。いいや。

むしろ、この方が、脳力という部分を考えれば、

意外と説得力が有るので。良いかもしれません。

さて。

ってことで。。。。2人目である。

基本的に、フォーマットが決まっているので。

登場人物紹介と、設定紹介。そして新キャラ。

可もなく不可もなし。。。普通である。

前述のステッキへの違和感を除いて。

ただ、気になるのは、

エレメントは、良いんだけど。

1人目と2人目の違いが、不明瞭なことか。

宿主というか、変身前の人物設定の違いはわかるのだが。

変身後。。。。色違い?

きっと、他にも要素があるんだろうけど。ちょっと気になります。


連続テレビ小説『スカーレット』第114回


内容
アンリ(烏丸せつこ)と親しくなっていく中、
喜美子(戸田恵梨香)は、アンリが元女優だったと知る。
そして親しくなればなるほど、いろいろと価値観も違うと実感する。
そんななか、突然、アンリが工房から出て行く。「ちょと待ってて」と。
しかし、日が暮れても、夜になっても、アンリは戻ってこなかった。

敬称略



で。窯業研究所は、何?

ナニが表現したかったんだ?

丸熊陶業の後付き。。。先生の奥さんが妊娠も含めて、

そういうコトですか?

でも、武志は違うんだよね?。。。だから、窯業研究所で働きはじめたんでしょ?


何を意図して、重ねようとしているか、全く理解出来ない。



連続テレビ小説『スカーレット』第113回


内容
喜美子(戸田恵梨香)が提示した金額をアンリ(烏丸せつこ)が持ってくる。
譲ることは出来ないと、喜美子が金額をつり上げるのだが、
後日、アンリは、その金額を持って来て、喜美子を唖然とさせる。
喜美子は、どうしても譲ることは出来ないと説明したところ、
アンリは“諦めたので。聞かせて欲しい”と言い始める。。。。

敬称略


もう、完全に“次”のための時間稼ぎとネタフリだろうが。

。。。いまさら。。。陶芸。。。芸術っぽいことを、言われてもなぁ。。。