レベル999のFC2部屋

わたしたちの教科書 第12話(最終回)明日へ繋ぐ命

内容
音也は、兼良を人質に取り、
職員室に立てこもった。
音也『コレから僕が、この学校のイジメを解決します』と
そして、それぞれの教師が持つ問題を暴露しつつ、
『教師失格』だと。
一方、法廷では、
朋美が証人となって発言したいと言っていた。
あの日、明日香のいた教室に自分がいたと。。。。

証言は始まる
明日香が転校してきた小学2年のその日から親しくなったこと。
2人のヒミツの場所で過ごしていたこと。
ある日を境に、明日香と朋美の関係に変化が出始めたこと。
はじめは、朋美がいじめられていたこと。。。
朋美が自殺しようとしたときに、明日香が救ってくれたこと。。。。






ある程度のまとまりで、
裁判も含めて、それなりの終わりだった


まぁ、納得と言えば納得なんだけど。

ナニか、モヤモヤ感が残った感じ。
先ずは『音也立てこもり事件』
 結局、コレは必要だったのかな???
 雨木が学校を去ることにしか使っていない気がするんだけど。
その2 朋美、自殺未遂を二度する!
 1度目は分かるし納得なんだけど、2度目がね。。。
 朋美に苦しみを背負わせるためなのは分かるのだが、
 ちょっと、強引すぎた感じがしますね。
 だって、あの教室で、明日香が悩んでいたように思えないし。
 いつもどおりの笑顔だったって、
 そこで見なくても、木の下にいるの見てもいつもどおりだったでしょ?
その3 朋美と珠子のオチ。
 分からなくもないんだが、
 ポーよりも、明日香の方が『妄想癖』があるのかなって。。
 自分への手紙の内容が、、、やりすぎな気が。。。。
 


まとめとしても、オチとしても
悪くない場所を攻めてるのだが


ただ、結局問題提起で終わっただけなので
その部分が最もモヤモヤが残ったところだろう


もちろん『答え』は存在しないし、難しい問題であるのも確か。

だからこそ、
誰でもいいので『こうじゃないのか?』的な感じのコトって、
必要だったと思います。

それを結局やらせたのは、
ホームルームでの子供達のそれぞれの『答え』
それが『希望』であれば、答えのように見えたのだろうけど。。

若干パワーが低い!!
『子供だからこそ』の方が良かったと思うんだけどね。
どいつもこいつも、生意気な(^_^;

せめて、
誰でもいいから、大人が絶望的なことを言っても良かったかもね。

そうすれば、目立ったかもしれません。

明日香だけが、明日を見ているように感じましたから。
答えを含めても。




それにしても。。。
『感動のラスト!!希望の明日へ』

タイトルだけ、力、入りすぎだよなぁ。。。。。




ドラマ全般で考えた場合。
実のところ、もったいないと思っています。

答えがない問題に答えは出せないのは確かなこと。

だからこそ、
『様々な答えの提示』が必要だったわけで。

そういう本来の『テーマ』に対しての、
それぞれの気持ち、その時の答えが出されていれば、
もしかしたら、
もっと違った感じのドラマになった可能性があったと思っています


ただ、明らかに無駄部分が多かったのも確かなこと。
結局『画びょう事件』は???
とか、
先生たちの『奇行』は??
とか。
そして、衝撃的セリフだけが一人歩き

とかね。。

もう少し、『』を狙うものじゃなければ、
もっともっと、納得のドラマになっていたと思います



ま、いいや。。。





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バンビ〜ノ! 第11話(最終回) いつまでもバンビ〜ノ!

内容
突然、イタリア人が30名も来るという緊急事態に
スタッフ総動員で、大忙しのバッカナーレ。
宴の後、伴は、オーナー鉄幹から
進とのイタリア修業時代の話を聞かされる。
伴は、ちょっとしたイタリアかぶれに。。
そんなある日、美幸から衝撃的な話が、
スタッフに伝えられる。
鉄幹が、突如店を辞め、進とともに旅立ってしまった。。
美幸、桑原、与那嶺の3人による、
新生バッカナーレが始まるのだった。

2人の師匠をいきなり失った伴。
とまどいの中、香取からバッカナーレをやめる話が出る。。

伴は悩む。
『料理人とはナニか?』







まとめとしては、かなり良かったと思います。

いままで、
仕事とは?
料理とは?
社会人とは?

など、いろいろなことで悩み続けた伴。
1つずつ『伴なりに』消化し、そして納得し続けてきた。

そして前回、ついに『料理人』となった伴。

だから、最終回は『料理人として生きると言うこと』とは??

である。



バッカナーレから飛び出していく、鉄幹。
そして、香取。

それぞれから、
鉄幹『この仕事を続けていく限り、立ち止まっちゃダメだってコト
   ひとのせいにしないこと
   自分で選んだ仕事だから、誰のせいにも出来ない
   自分のせいだ。


そして
香取『俺達は料理人だろ。
   ウデ1本で生きていくんだろ、違うのか?
   このウデさえあれば、どこ行ったって生きていける。
   自分の力でな。
   だから、店のためになんか働いてねえよ、オレは。
   自分のためにだ。。
   いろんなところで学んで身につけたもんが、
   オレの料理ってなるわけだからよ。
   いつか自分で店出すためにも。。
   料理人てそういうもんじゃねえのか?
   (一部略)

そうなのだ!!!!!
料理人は、ウデを磨くために立ち止まってはイケないのだ。

だから、鉄幹、香取は、新たな場所へ

そして、
『血が騒ぐ』と伴もまた(^_^;



ウマイ感じのまとめだったと思います。
なるほどって、ホントに思いましたからね(^_^)b

きっと、
『料理人は、いつまでもバンビ〜ノ』
そういうことなんだろう。


まぁ、伴の意味不明な説明は。。。。意味不明だな。。

『気持ち』ってコトで(^_^)b







ドラマ全般としてみた場合。
やはり、『伴の意味不明さ』が少し気になるところだが
性格、キャラとして、それなりに納得するしかない感じ。
タダ、それで納得できたとしても、
イマイチ演出的に分かり難い中途半端なモノもあったのも事実。

イメージとしては理解できる。
でも、分かり難いと言うこと感じのネタですね


そこさえ、それなりに納得できれば、
ベタな感じで、普通なドラマだったと思います



このドラマで最も気になったのは、
『スピンオフ』の存在。

楽しむには良いのだが、必要だったのかどうかが
本当に分かりません。

わたし的には、不必要だと思っています。

そんなことに力を入れるんだったら、
本編をもっとテンポ良く、面白く盛り上げて欲しかった。
と思っていますので。

本編、結構無駄多かったからね(^_^;






ちなみに、最終回。
一番気になったのは、市村正親さんの『髪形』ですね

ホントどうでも良いことだけどね




さて、明日は、4月期ドラマの最後ですね。。。
わたし的には、もう1,2ありますけどね。。。


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鬼嫁日記いい湯だな 第11話(最終回)ついに離婚!?

内容
女湯で盗難事件が発生する。
犯人を追いかけるが、逃がしてしまう一馬。
頼りなさを責める早苗。
でも突如開き直り、一馬は言う。
『お前の鬼嫁ぶりにはうんざりなんだよ』
その一言で、早苗はまどかを連れて家出するのだった。
実家を考えたが、結局、陽光院でお世話になることに。
だが、荒れ始めた生活そして家の状態を見て
竜五郎は心配するのだが、
一馬は早苗にまで強がってしまう。
一方早苗も、家のことが心配でならない。
それを見た陽光院は、帰るようすすめる。
一馬もまた、強がってみたモノの
離婚の噂が流れて、開き直りの気持ちが出た時、
家の状態を冷静に見ることが出来た。
ムチャクチャになった家。
早苗の大切さを実感しはじめるのだった。
でも2人とも、『仲直りのきっかけ』がつかめないでいた。。。。






ついに、、、
いや

やっとキレた一馬!!

でも、いろいろあって

一馬は、早苗の大切さを。
早苗は、一馬のやるときはやるスゴサを。

お互いが認め合って、仲直り。

そんな中でも、
仲直りさせたいという娘、まどかの姿が
一瞬、涙を誘いましたね(^_^;

竜五郎に相談して、2人で『コント』です

そんな事すぐに見破る早苗。
しかし2人の『愛』が、家に帰るきっかけになった。

そこに帰ってきたのは、
『自分がしたこと』を言わない一馬。

言った言葉が、少しステキでした。
一馬『早苗がいるのを見て、スゴく嬉しかった
   早苗はこのウチに必要なんだ
   早苗がいないとこのウチは火が消えたみたい
   帰ってきてくれないか

なんだか、プロポーズしているようです(^_^)b


帰ってきた早苗の言葉は衝撃

早苗『じゃぁきくけど
   私は鬼嫁だけど、それでも良いの

この人は。。。。。。(^_^;
でも

一馬『いいです
早苗『一生このままだけど文句ないわね
一馬『はい、結構です
早苗『よろしい。

その後、好き勝ってやった一馬に、怒りの鉄槌!!!

早苗『いいのよね、これで
一馬、竜五郎『最高です



鬼嫁らしい。感じでした(^_^)b




ドラマ全般を考えた場合、
『いい湯だな』になって、竜五郎の完全レギュラー化したことで
ホームドラマ化が進んだ感じです。
場所も銭湯だしね(^_^)b

でも、『鬼嫁らしい』トコロは残しながらも、
良い感じでまとめたとは、思いました


ただ、明らかに無駄が多かったのも事実で
そこがねぇ、評価がかなり分かれるところ。
だって、無駄をカットしたら
30分で終わっちゃいますから(^_^;


たとえば
今回の最終回で、初めて活躍した陽光院様。

陽光院『夫婦の間に勝ち負けはありません。。
    あるとすれば、両方勝つか、両方負けるか
    慈悲の心で。。。
    ご主人が幸せになることが、あなたの幸せ
    (一部略)

こういった感じのことを、あまり話さずに
陽光院のお寺って、
『雑談の場』であったり
『ダンス道場』であったり
そんなのだったからね(^_^;


こうなってくると、陽光院絡みの必要性が。。。。。


わたし的にヒトコトあるとすれば、
早苗の『鬼嫁ぶり』を
もう少し強調した方が、面白かったでしょうね。
だって、どこが『鬼嫁』なのかが
若干分かり難い感じだったからね。
これだけホームドラマ風になっちゃうと、
そういう強調は大事だと思うんだけど。。


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花嫁とパパ 第12話(最終回)愛すべき家族

内容
賢太郎は三浦父に結婚を頼むが、受け入れてもらえない
愛子を引き連れて三浦の実家へと行くが、
三浦は、店のためにお見合い結婚すると。。。。
それを聞いただけだった。
でも、愛子も、
別れるのは辛いけど、三浦の家族を悲しませたくないと。。。
2人の決意を聞いたが、三浦の父が気になる賢太郎は、
手術の日、三浦に本心を尋ねるのだった。
『君の一番大切なもの、失いたくないモノは何だ?』

三浦『父が無事でいて欲しい』
三浦の父への気持ち、
それは、『家族を愛する』コト。

三浦父は。。。。。







なんだか、やりたい放題ですね(^_^;

三浦の父が、結婚させてやってくださいでしたし。

そのうえ、母からの手紙。。。

披露宴では、熱唱する賢太郎

そして、新婚旅行にまで。。。


ウザパパがウザイという範囲を通り越して、
やりたい放題です!!!


まぁ、愛子が結局仕事をどうしたのかが
少し気になりますが。
三浦と静岡かな??



熱唱だもん(^_^;

この瞬間。
『このドラマは、時任三郎さんのためのドラマ』
だったんだって、、本気で思いましたm(__)m



結末としても『らしい』終わりだったと思います。





ドラマ全般としてみた場合。
はじめは、かなりのコメディタッチ。
途中から本気モードのホームドラマ。

多少のウザさも、
まるで『人生訓』のようになりましたからね(^_^;

ココまでやりきったというのは、
評価して良いことだと思います


『好み』はありますけどね。。。

『家族愛』を出し切った感じですね(^_^)b






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プロポーズ大作戦 第11話(最終回)未来への扉

内容
礼を連れ出した健。
たどり着いた先は、2人がはじめてであった小学校。
思い出を語り合う2人。
そこで、礼の気持ちを知り、自分を知る健。
そのころ、エリは、偶然にも指輪を見つけていた。
そして、親友として、礼に渡すのだった。

決意を新たに、自らシャッターを押した健!!

すると、そこは披露宴前。
妖精がいた!

本当の『ハレルヤ・チャンス』が、始まろうとしていた。。。。






気になってたんですよね。
もどる時に『どの時間』にもどるのか?

『前』でした。

なるほど。
そうすることで、スライドショーの『意味』が全て変更される。


健は、ついに気持ちを述べた。

長い沈黙のあと。

健『多田さんには、申し訳ないんですが。。
  礼が結婚をあきらめてくれればいいと思ったことがあります。
  礼を連れ去ってしまいたいと思ったこともあります。
  14年間。楽しい時も、辛い時も、苦しい時も、
  ずっと一緒に過ごしてきた礼を、
  幸せに出来るのは、
  僕しかいないと本気で思っていました。
  気にくわないことがあると、すぐにふてくされる礼を。
  掃除や仕事をさぼっていると、すぐに怒り出す礼を。
  意地っ張りで、全然素直じゃない礼を。
  一番知っているのは僕です。
  強い人間に見えて、実はスゴく繊細な礼を。
  自分のことは二の次で、誰よりも仲間思いの礼を。
  ユニホームの選択が抜群にうまい礼を。
  いつもタダそばにいてくれた礼を、
  一番必要としていたのは僕でした。
  でも結局、心の中で思っているだけで、
  礼の前で一度も素直になれませんでした。
  あんなにそばにいて、いつでも言えると思っていた言葉が
  結局一度も言えませんでした。
  たった一言が一度も言えませんでした。

  僕は。。。。僕は、礼のことが好きでした。
  正直言うと、今でも礼のことが好きです

  でも礼は、今日多田さんと結婚します。
  クヤシいけど、結婚してしまいます。
  礼の存在は僕の中で、すごく大きかったから。
  この言葉にたどり着くまでに、ずいぶん時間がかかってしまいました
  礼。
  結婚おめでとう
  幸せになれよ。
  幸せになんなかったら、マジで許さないからな』





この言葉は、健の気持ちを聞き感動するという意味だけでなく
かなり重要な意味を持つ。


健が今までやってきたことは、『ほんの一瞬』のことにしかすぎない。
だから、健の行動の『意味』を汲むことが出来なかった礼。
だが、『健の気持ち』を知ったあとで見る『スライド』は、
全く『意味』が違ってくる。

ほんの一瞬の『意味』が、全てであることを。

だからスライドの『ほんの一瞬の強い思い出』だからこそ、
写真の中での『健の本当の気持ち』を知る事が出来た。

一瞬で元通りではなく、その『一瞬』が大事であったことを
礼に気付かせる『意味』を持つのだ、『健の告白』は。



思い出の中で健は、
いつも礼のことが好きであったこと



『思い出』に残るほどの強い『印象』は、
礼の心を揺さぶるには十分な『力』を持つ。



その変化を見てしまったら、優しい多田さんは
辛い選択をするしかないだろう。

そして、ボタン。
このボタンこそが『多田の最後の賭け』である。

ボタンが出ても、礼が行かなければ多田の勝ちだったのだ。

でも礼は、健の元へ。。。。


ココで終わりだったら、ベタだなぁって言うところだったが

礼と健は、この期に及んで『すれちがい』を見せる!!!

今まで、『すれちがい』ばかりだったからこそ、
ココでのすれちがいは、かなりポイントが高い(^_^)b






そして、礼の前に現れる妖精!!

礼『わたしたちの人生はいつもすれ違ってばかりだった
  もう迷ったりしないとあの時決めたはずだった
  素直になれれば、好きですの一言を言うことが出来たのだろうか

と言う、『迷い』!!!

だから現れた妖精。
妖精『男は、初恋をあきらめることが出来ず。
   女は、最後の恋をあきらめることが出来ない。
   おまえはオンナであるにもかかわらず、
   初恋をあきらめきれないでいる。
   お前の言いたいことは分かってる。
   出来ることならあの頃にもどって、
   人生をやり直したい。違うか?
 
   1つ非常にタメになる話をしてやろう。
   ある1人の男が、悔やんだ過去をやり直す旅に出た。
   男は必死で過去を変えようと努力したが、
   奇跡の扉が開くことはなかった。
   旅の果てに男は気付いた。
   いくら過去をやり直しても、結局自分は自分でしかないんだと。
   そして思った。
   過去を嘆く今よりも、今を変えようとする未来への意思が
   一番重要なんだと。

   今からでも、間に合うと思わないか?』

そうなのだ。

妖精『人生で一番好きな相手は、失おうとするまさにその瞬間に
   この人だったと気付くのである。(第1話)』

礼もまた、知ったのだった。一番好きな相手を。。

そして未来への扉が開かれた。。。。。


奇跡の扉を開けたのは、礼。
その礼を動かすため、扉の鍵を開けたのは健。

そんなところだろう。




全般的に、ダラダラ感、イライラ感があったこのドラマ
しかし、それはドラマの第1話でキッチリ述べられている。
妖精『奇跡の扉を開ける鍵は、誰の手にも握られている。
   ただ、それに気付く人はほんのわずかしかない。
   運命を変えるほどの大きな奇跡は、そうそう訪れない
   変えたいという小さな1歩を重ねることで、
   いつの日か奇跡の扉は開く』
   (第1話)

だから、完全なる大転換はないのだ!!


ま。それが我慢できたかどうかが、
このドラマを面白く見ることが出来たかどうかのような気がする。


最終的には、良い感じの『告白』だったし、
それに、『すれちがい』もあり良かったんじゃないでしょうか

告白が、スライドショーを
礼にとっての『後悔の場』=『ハレルヤ・チャンス』にしましたからね



もう少し、このスライドショーで
『場面』を見せて欲しかった気がしますが、
時間の関係仕方がないでしょう。
そこだけが残念だったところかな




結末が見えていても、
良い感じで最終回で盛り上げたんだからokでしょう

そのための『ネタフリ』の、ハレルヤ・チャンスですから

若干の不満はさておき
上手くまとまった面白いドラマだったと思います。





第1話と

スマスマの『砂時計』見てたら、遅れてしまった(^_^;
かなりの出来だな。
美山加恋さんも、出してたし(^_^)b

やるな、スマスマ!
ホント面白いなぁ。。。

稲垣吾郎さんも、スゴかったし!

あ。別の感想混じってしまった(^_^;



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