レベル999のFC2部屋

キラキラ☆プリキュアアラモード40+仮面ライダービルド11+宇宙戦隊キュウレンジャー38


宇宙戦隊キュウレンジャー第38話
「おっタマげ!危機9連発!」
内容
ジャークマターの本拠地ミナミジュウジ座系のバリアを破るため、
3つのキュータマを集める必要があるというツルギ(南圭介)
そこで、ケフェウス座系、ペルセウス座系の二手に分かれることに。
ツルギたちは、ケフェウス座系へ。。。。

敬称略


ってか。。。缶コーヒー。。。どこで手に入れた?(笑)



仮面ライダービルド第11話
『燃えろドラゴン』
内容
スタークが葛城である可能性が浮上する。
正体を暴けば、無実を証明出来ると意気込む龍我(赤楚衛二)
しかし、多くのボトルを奪われた戦兎(犬飼貴丈)に残されたボトルは、2つ。
ドラゴンは、戦兎にも制御出来ない状態だった。
それでも戦兎は、龍我がドラゴンボトルにより変身出来る可能性があるという。

一方、父である氷室首相(山田明郷)が倒れた幻徳(水上剣星)は、
東都の実権を握りはじめる。

そんななか美空(高田夏帆)は、紗羽(滝裕可里)の動きに気付くが。。。

その直後、ナイトローグが、紗羽を使って、戦兎を誘い出し。。。。。

敬称略


ようやく、変身!

ってのは、良いんだけど。

ドライバーって、使い回し??(笑)

それとも。。。いや、きっと、まだ有るんだろう。



キラキラ☆プリキュアアラモード第40話
「レッツ・ラ・おきがえ!スイーツキャッスルできあがり!」
内容
グレイブの圧倒的力に、為すすべが無いホイップたち。
そんなホイップたちの前に目覚めたリオが現れる。
だが、街の人たちが闇に飲み込まれたことで、リオは。。。



ラスボスでもないのに、この状態って。

これ、どうするんだろ。。。お得意の奇跡?

別に、強くなっても良いし、奇跡をおこすのも良いんだけど。

さすがに、起こしすぎじゃ??


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土曜ドラマ『先に生まれただけの僕』第6話

内容
オープンキャンパスが好評のうちに終わる。その効果もあってか、
在校生達の意識も変わりはじめ、学校説明会への申し込みも昨年より増え、
手応えを感じる鳴海(櫻井翔)。だが公立の滑り止めなのは、変わらず。
柏木(風間杜夫)副校長は、説明会での個別相談で好意的に見てもらおうと、
教師達に提案するが。鳴海は、どうもスッキリせず、焦りを感じていた。

そのころ、加賀谷(高嶋政伸)は、原(小林勝也)社長に、
鳴海の転勤を提案していた。
しかし、原から拒否されたことで、郷原(荒川良々)を呼び寄せ。。。。

一方、聡子(多部未華子)は。。。。

敬称略


今までのように、鳴海の目的が曖昧で。。。いや、迷走している状態より。

鳴海が、学校だけのことを考えている描写が多くて、

物語にまとまりが出来た感じだ。

が。。。鳴海は、良いんだけど。

盛りこんでいる情報。。。それ以外のネタが多すぎて、

やはり、迷走している(苦笑)

いままでよりも、マシ。。という程度ですね。

ってか、主人公以外のネタ、多すぎだろ。

序盤の10分が、終盤の10分に直結って、さすがに、どうかしてるよ。

 

連続テレビ小説『わろてんか』第42回

内容
風鳥亭で文鳥師匠(笹野高史)の興行が行われる事になり。。。。

敬称略


今回は、いつも以上に厳しく。


あの~~~~~~

そこまでして、“芸”を長時間流さなきゃならないですか???

まだ、今回は、良いや。

ベテラン俳優が、シッカリ演じているので。

特に不満は無い。

いや、それほど悪くは無いと、言う方が正確だろうか。

でもね。

放送時間の半分ほどを使って、やることですか???

それは、“ドラマ”ですか??

“ドラマ”として、正しいですか???

金曜ドラマ『コウノドリ(2)』第6話

「突然の命の危機 母子の救急救命」
内容
その夜、下屋(松岡まで)は、“こはる産婦人科”にヘルプでいた。
そこで切迫早産で入院する神谷カエ(福田麻由子)久志(笠原秀幸)と出会う。
名前が同じ“カエ”、年齢も同じで、親しくなっていくふたり。

ある日、カエが妙な症状を口にしたことに、違和感をおぼえる下屋は、
そのことを担当医の富士院長に伝えたところ、週明けに検査するという答えが。
そのまま帰宅した下屋。

しばらくして、ペルソナに、緊急搬送の依頼が入る。“こはる産婦人科”だった。
救命の加瀬(平山祐介)もやってきて、動揺する下屋。
心停止で搬送されてきたのは、カエだった。
動揺が見える下屋に、サクラ(綾野剛)は、
「お母さんも赤ちゃんも、助けるよ!」
加瀬が心肺蘇生を続けながら、サクラと下屋が帝王切開をはじめ。。。。

敬称略



脚本は、坪田文さん

監督は、加藤尚樹さん


やはり、救命の加瀬が入ると緊張感が出てくるね。

まあ、“事態が、そういうコト”ってのでもあるんだけど。


そこはともかく。


今回は、下屋の成長物語。。。って感じだね。

ドラマとして、かなり細かい部分まで描写されていて、

下屋の葛藤なども、丁寧に描かれ、面白いことは面白い。

。。。重いけどね。

ただ、違和感が無いわけではないのは、

今期《2》だけでなく、《1》においても、

いろいろな死に立ちあっているのに。。。。ってことだ。


この違和感を消すために、

もうちょっと交流を強調して描いた方が良かったでしょうね。

放送時間などを考えれば、描写に限界があるのも事実だが。

回想よりも、そっちが大切だったと思います。


ま、ドラマとして、良かったので。。。。脳内補完しておきます。


あ、最後に。

これ。。。あれかな?下屋の次の展開も盛りこんで描くのかな?

気になります。

個人的には、下屋を描いたんだから、

そろそろ、小松さん。。。描いて欲しいんだけど。。。(笑)

って。次回か!



連続テレビ小説『わろてんか』第41回

内容
アサリ(前野朋哉)が“風鳥亭”を去って行った。
てん(葵わかな)は、藤吉(松坂桃李)に。。。。

敬称略


藤吉“文鳥師匠には断られた”

。。。。って。。。。いつ言っていたの???

まさか、

前回と今回の間に???(失笑)